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@mkthnsk
  • 2026年10月7日
    親切な福姫さん
    親切な福姫さん
    ツイッタから
  • 2026年10月6日
    デッサンモデル
    デッサンモデル
    本屋で
  • 2026年10月6日
    この私が今ここにあること
    本屋で
  • 2026年9月30日
    お金信仰さようなら
    お金信仰さようなら
    これ買いに行こうかな〜 お金とか経済のこと、考えたい(分かりたい) 岩波ジュニア新書の『お金儲けしない経済学』も気になってるけど、ちょっと自分の知りたいこととズレてそうかなと感じた。 図書館で借りた経済の本もまだ途中。これもなんかちょっと違う感。しかし、素直に(?)読んでみようとは思ってるんだけど。途中で止まると再開が難しい。
  • 2026年9月22日
    三十歳 (岩波文庫)
    三十歳 (岩波文庫)
    めちゃくちゃ久しぶりに図書館近くに行ったから、寄り道して借りて帰った。 ツイッタとかココで見かけてずっと気になってだけど本屋さんには置いてないし岩波でも品切れ中みたいだし。 そういえば、岩波文庫の復刊リクエストって使い方よくわからなかったけど、品切れのはリクエスト出来ないのか。絶版になってるやつが対象ってことか。(あたりまえか)
  • 2026年9月21日
    父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。
    経済の仕組みも知りたいなーと思ってて。でも新書の棚を眺めて探してみてもどれを読めば自分の疑問が解消されるのか、そもそも経済の何を知りたいんだっけ?と、問いすらあやふやになってしまってたけど求めてたのはこんな本かもしれない…! しかし、買いたいと思えないタイプの本で困る。
  • 2026年9月20日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    歴史知らなすぎる話してたら、話題に出てきた本。こういった小説から歴史を知っていけばいいのか! 歳をとってから歴史に興味は出てきたものの、全くわからなすぎてもはやどこから手をつけていいのか分からない。
  • 2026年9月19日
    詩の構造についての覚え書
    最近、本屋さんに行くも結局手ぶらで帰ることが続いてたので、今日は何か買わねばという気持ちで悩んでたら急に以前から気になってた本を思い出して無事にお買い物して帰った。
  • 2026年9月15日
    マティス 画家のノート
    日本の古本屋で発見して旧表紙版を買った。 新装版も何度も目にしてたらだんだん可愛く見えてきたけど、こっちのバージョンで欲しかったので。 状態評価は並って書いてあったけど、めちゃくちゃ綺麗なの届いて嬉しい! ゆっくり読もう。
  • 2026年9月11日
    はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学
    たくさん付箋貼ってみたものの、理解が追いついてない&自分に引き付けてどう考え(行動し?)たいのか、なんだか見失っちゃった。再読しよかな。
  • 2026年9月6日
    はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学
    迷ったけど買って帰ってみた(積読消化は?)
  • 2026年9月6日
    ドゥルーズ (ちくま学芸文庫)
    また読んでる
  • 2026年8月24日
    ぼくの見たもの、聞いたもの、わかったこと……
    ぼくの見たもの、聞いたもの、わかったこと……
    これも気になる。
  • 2026年8月24日
    河口にて
    河口にて
    ツイッタから。 目次見ると読んでみたいけど…高いな…
  • 2026年8月22日
    私が諸島である カリブ海思想入門
    途中で止まってたけどまた読み始めた。 先日読んだドゥルーズ本とつながる
  • 2026年8月21日
    ドゥルーズ (ちくま学芸文庫)
    第二部からのメモ: 条里空間と平滑空間 マイナーサイエンスとしてのテクノロジーは自然の征服ではなく物質のロゴスにしたがうこと マイノリティ/条里的規格化を逃れる形象、抵抗しつづけるあり方 「人間」や有機体中心主義への異議申し立て 「逃走」とは数えられないものになること 多孔空間 数えることの不可能性 BE foolish! 接合ではなく連結 機械とか金属とか器官なき身体のことはやっぱりまだ上手く飲み込めてない。 書かれた時からさらに急激に進化?してるテクノロジー(生命とかAIとか)をどう受け止めたらいいのかなーって考えてる。 >先端資本主義を担う多国籍企業など、ネオリベラリズムに連関する悪しきノマドの可能性… "革命の不可能性とアイロニー"のところからデヴィット・バーンの「愛と思いやりこそがパンクであり最大の抵抗だ」と通じるメッセージを受け取った気がする。
  • 2026年8月18日
    ドゥルーズ (ちくま学芸文庫)
    なんとなく本屋さんに寄って、なんとなく買って帰っだけど、めちゃくちゃ読みやすくて推理小説?とか読んでるみたいに続きを早く読みたくなる感じ。これまたなんとなくしか理解してないけど。それで良いような気にもなる。(ダメか) これを読んでから積んでる『差異と反復』にチャレンジしようかな。
  • 2026年8月15日
    定本 ラバーソウルの弾みかた
    本屋さんで、表紙のグラデーションに惹かれて手にとってみる。タイトルからでは近寄らなさそうな感じだけど少し中を見ると面白そう。最近気になったベイトソンの本を訳してる方みたい。買ってはない。
  • 2026年8月9日
    クレムスの曲がりくねる時間
    クレムスの曲がりくねる時間
    わかるようなわからないような、が丁度良かった。 本のサイズ?薄さとか手触りも含めて。 自分の好みとは少しズレてる装丁もかえって今の私には引っかかって何故か魅力を感じた。
  • 2026年8月9日
    先生の傘 (シリーズ人間4)
    ツイッタで見かけて
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