
mkt
@mkthnsk
- 2026年8月24日
- 2026年8月24日
- 2026年8月22日
- 2026年8月21日
ドゥルーズ (ちくま学芸文庫)檜垣立哉読み終わった第二部からのメモ: 条里空間と平滑空間 マイナーサイエンスとしてのテクノロジーは自然の征服ではなく物質のロゴスにしたがうこと マイノリティ/条里的規格化を逃れる形象、抵抗しつづけるあり方 「人間」や有機体中心主義への異議申し立て 「逃走」とは数えられないものになること 多孔空間 数えることの不可能性 BE foolish! 接合ではなく連結 機械とか金属とか器官なき身体のことはやっぱりまだ上手く飲み込めてない。 書かれた時からさらに急激に進化?してるテクノロジー(生命とかAIとか)をどう受け止めたらいいのかなーって考えてる。 >先端資本主義を担う多国籍企業など、ネオリベラリズムに連関する悪しきノマドの可能性… "革命の不可能性とアイロニー"のところからデヴィット・バーンの「愛と思いやりこそがパンクであり最大の抵抗だ」と通じるメッセージを受け取った気がする。 - 2026年8月18日
ドゥルーズ (ちくま学芸文庫)檜垣立哉買った読み始めたなんとなく本屋さんに寄って、なんとなく買って帰っだけど、めちゃくちゃ読みやすくて推理小説?とか読んでるみたいに続きを早く読みたくなる感じ。これまたなんとなくしか理解してないけど。それで良いような気にもなる。(ダメか) これを読んでから積んでる『差異と反復』にチャレンジしようかな。 - 2026年8月15日
定本 ラバーソウルの弾みかた佐藤良明気になる本屋さんで、表紙のグラデーションに惹かれて手にとってみる。タイトルからでは近寄らなさそうな感じだけど少し中を見ると面白そう。最近気になったベイトソンの本を訳してる方みたい。買ってはない。 - 2026年8月9日
クレムスの曲がりくねる時間クラウディオ・マグリス,二宮大輔読み終わったわかるようなわからないような、が丁度良かった。 本のサイズ?薄さとか手触りも含めて。 自分の好みとは少しズレてる装丁もかえって今の私には引っかかって何故か魅力を感じた。 - 2026年8月9日
- 2026年8月4日
クレムスの曲がりくねる時間クラウディオ・マグリス,二宮大輔ちょっと開いた買った前に気になってた本。 移転オープンした本屋さんに来たから何か買って帰りたいけどどうしようかなーと迷いに迷って、訳者あとがき少し見たらトリエステの領土問題について書かれてて、ユーゴスラヴィアとイタリアの間で際どい立場にあったことを知る。先日読んだ『平和と愚かさ』にもユーゴスラヴィアのこと書いてあったから、なんだか呼ばれた気がしてこちらに決めた。 最初の"管理人"読んだ。 ゆっくりと幻みたいな読み心地。 - 2026年7月30日
- 2026年7月29日
平和と愚かさ東浩紀読み終わった - 2026年7月24日
平和と愚かさ東浩紀読んでる@ 珈琲 花坂メモ:原発のところ、中動態的な悪について書いてるところでAIも同じじゃないかなーとなんとなく思う p292あたり 2026/07/26 ウクライナのところ 戦時下の日常の様子は前に読んだ岩波少年文庫の『ベルリン3部作』思い出す。 - 2026年7月16日
- 2026年6月16日
- 2026年6月8日
- 2026年6月7日
- 2026年6月6日
- 2026年6月5日
- 2026年5月29日
こどもたちに語るポストモダンジャン=フランソワ・リオタール,Jean‐Fran〓@7AB7@cois Lyotard,管啓次郎読み終わった一応読み終わったけど、もう一度読みたい。 『私が諸島である』とも繋がってるような気がする。最近、抵抗について考えてたので管啓次郎さんのあとがきが分かりやすかった。 - 2026年5月29日
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