恋と、嘘つき その依頼はカラメルの如くほろ苦く、トルテの如く甘く

恋と、嘘つき その依頼はカラメルの如くほろ苦く、トルテの如く甘く
恋と、嘘つき その依頼はカラメルの如くほろ苦く、トルテの如く甘く
シノ宮
岐川新
KADOKAWA
2026年8月12日
2件の記録
  • 四季折
    @sikiori-05
    2026年8月24日
  • いこ
    いこ
    @ico-warabi
    2026年8月20日
    タイトル通り、嘘つきが多くて、読んでいて少しげんなりした。 ちゃんと筋の通った主人公と彼女を養ってくれている人たちだけが救いか。 特に主人公を慕う男性陣がね、胡散臭いと思っていたら、案の定。 明暗分かれる結果だったが、名前に込められた仕掛けは面白かった。 ただ、タイトルのもう一つの要素の「恋」はというと、うーん。 だから、そもそも男性陣が信用ならんので。
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