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いこ
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@ico-warabi
2025/3/11より利用中 キャラクター文庫を中心に、歴史系や新書も少々 読了時の感想はブクログをメインに、その他の本の話題はこちらで投稿できたらなと思っています
  • 2026年1月10日
    准教授・高槻彰良の推察12 破られた約束
    表紙に「彼」が登場している点からも予想はついていたが……うわー これで次巻へ続くはしんどいです、先生。 もっと長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041167035
  • 2026年1月9日
    帝国の恋嫁 8
    帝国の恋嫁 8
    8巻にしてようやく本来のヒロインである運命の乙女登場。 ただどうもこちらが想像していた性格でも設定でもないような……? 少なくともルディウスとは恋仲になるどころか、リリエルを巡ってのライバルな状態に。 どうしてこうなった!
  • 2026年1月9日
    るろうに剣心─明治剣客浪漫譚・北海道編─ 10
    敵が強すぎて勝てる気が全くしないのだが。 剣心ぶっ倒れちゃったし、唯一の希望は蒼紫様か。 政府側がよほど何か隠し球持ってこないと厳しそう。 例えば、北の大地で果てたはずの副長とか。
  • 2026年1月8日
    ガスクロ自由自在Q&A 準備・試料導入編
    再読完了。 仕事の復習のために読み直した。 色々忘れている操作があって再確認できたことは本当によかった。 少し古い本ではあるが良書です。 また折を見て読み直さねば。
  • 2026年1月7日
    京都岡崎、月白さんとこ 秋染まる嵐と静かの月
    絵師が二人も登場して、どちらも茜ちゃんを困らせる対象だったのでどうなるのかと少しやきもきもしたが、お人好しかつ絵師たらしな茜ちゃんの前ではどちらも懐柔されるという。 ただ青藍さんは気が気ではなかったはず。 二人のもどかしい恋模様がたまらないシリーズです。 もっと長い感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/408680672X
  • 2026年1月2日
    後宮あやし女官
    仲町先生の中華もの、本当に新鮮でした。 ただ残念なイケメンは今回も健在。 さすがです。 もう少し長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4094611959
  • 2025年12月30日
    無自覚ちゃんとオトメな男 (3)
    SNSで先の展開知っているからまだいいが、この両片思いのもどかしい感が、もう……! 互いに互いを思っているからこそ、遠慮してたり勘違いしたりしてるのがもどかしい。 さっさと告白してしまえよというのは簡単なのだが、この巻ではあと一押しが足りない。 というか、すれ違いが加速していく…… は、早く続きのご慈悲を!
  • 2025年12月30日
    もう興味がないと離婚された令嬢の意外と楽しい新生活(5)
    元旦那様、本当に丸くなったなあと感じた一方での王様よ。 ついおまえもかーと叫びたくなるほど元旦那様に性格がよく似ておいでで。 ただ主役二人の強固な絆の前には諸々引っくるめて大丈夫だった模様。 取り込もうとしていた貴族たち、本当にざまあ。 そもそも前巻の段階でも言ったが、本人の幸福度が加護の強さに関わるのだから、悪意を持った貴族たちがしゃしゃり出てきた時点で詰みである。 主役二人が手を下すまでもない。 ご愁傷様なのである。
  • 2025年12月30日
    二番手の女 歌姫としての誇りを胸に、最後のご奉公をいたします(6)
    巫女姫アリシアと神官キリアムの態度に前巻からイライラしていたので、今回でしっかりやり返すことができて本当にスッキリした。 WEBノベルからは断然分かりやすく読みやすい展開になっているのもよき。 あとはアリエッティとヨシュアの恋愛面がどうなるか。 楽しみです。
  • 2025年12月30日
    スープ屋まにまにの小さな奇跡 心ほどけるミルクポトフ
    二つの視点から一つの話を追いかける構造は面白かった。 一つの視点だけでは分からないこともたくさんある。 多角的な視点を日々意識せねばと感じた。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4086806665
  • 2025年12月25日
    京都府警あやかし課の事件簿10(仮)
    主役2人が(多少ぴりぴりはあったものの)幸せいっぱいな話だっただけに、ラストの展開はしんどいものがあった。 次回の予告があれとは酷な……! もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4569905358
  • 2025年12月22日
    忙しい人のための美術館の歩き方
    忙しい人のための美術館の歩き方
    美術館巡りを普段しない人もする人にも読んでいただきたい一冊。 タイパ重視で疲れた人の道標になってくれるといいなと願って。 ゆったりとした美術館の時間を自分はこれからも愛していきたいです。 長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4480076972
  • 2025年12月22日
    希望の名画
    希望の名画
    一部分だけ見せて興味を持たせておいてからの全体図、この構造だけでも楽しかった。 解説のキレキレっぷりはいつも通り。 満足できました。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4166615157
  • 2025年12月22日
    「わかる」のしくみ 誤読を防ぐテクニック
    確かに「分かったつもり」の仕組みは解説されていたが、そこからの離脱となると内容が弱かった印象。 あと教育現場向けな内容だったように思う。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4044008760
  • 2025年12月21日
    読書する脳
    読書に対して思っていたこと、自分が言語化できていなかったこと、その全てがここに書かれていた! そんな印象。 ヘドバンする勢いで相槌打ちながら読み切りました。 みんな、紙の本読もうよ! もう少し長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4815633363
  • 2025年12月18日
    一生忘れられない言の葉図鑑 気持ちを言語化する美しい詩と写真
    ジャケ買いしてしまいそうなほど美しい表紙。 内容も気になります。
  • 2025年12月18日
    カフェーの帰り道
    某SNSで紹介されているのを見かけて気になりました。 メモメモ。
  • 2025年12月17日
    後宮の呪術女官(1)
    主人公の存在感の薄さよ。 中の人の方が濃いし活躍している。 主役は中の人の方かもしれない。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4049162067
  • 2025年12月15日
    レディ・バレットは恋の設計図を知らない 白皙の機械人形とはじまりの心音(1)
    世界観の設定も事件の構造も、何より機械暴走の仕組みが本当に細やかに練り込まれていてめちゃくちゃ楽しめました。 オススメです! もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4040759486
  • 2025年12月13日
    色にや恋ひむ ひひらぎ草紙
    色にや恋ひむ ひひらぎ草紙
    深山くのえ先生作品(一冊完結)の中で一番好きで度々読み返してます。 最近新作を読んでからまた無性に読みたくなって本棚から引っ張り出しました。 淑子さんも誠明様も何度読んでも愛おしいです。
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