

いこ
@ico-warabi
2025/3/11より利用中
キャラクター文庫を中心に、歴史系や新書も少々
読了時の感想はブクログをメインに、その他の本の話題はこちらで投稿できたらなと思っています
- 2026年2月26日
捨てられた王妃は、孤高の竜騎士に愛される 青と赤の激闘朝比奈希夜,白谷ゆう読み終わった買ったびっくりするほど大勝利な展開。 全部願いを叶えた印象。 安心して読める一方、ざまあ対象の退場があまりに呆気なさすぎて少し物足りなさもあった。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/409407516X - 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月21日
MAO(27)高橋留美子読み終わった買った幽羅子と大五さまが事態をややこしくしている感じがある。 裏が読めないので信用しきれない。 そんな中のバレンタインエピソードは、閑話休題な感じで短いながらほっこりできました。 後半のエピソードは、かがりがまたやらかしそうな感じで終わってるけども…… - 2026年2月21日
- 2026年2月19日
バースデイ鈴木光司読み終わった買った『ループ』後日談が、本当によかった。 どちらの世界にも希望の持てるラストだったので。 『ループ』を読んだならぜひこの最後まで見届けてほしいなと思う。 もう少し長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041880076 - 2026年2月15日
断章のグリム 完全版3 赤ずきん甲田学人読み終わった買った子供たちが自分たちだけで抱え込んだ結果、最終的に自滅していった印象だった。 救われないにも程がある。 主役組の活躍も少なめなのに、被害は甚大と何とも後味の悪い話だった。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4049160102 - 2026年2月11日
先視の王女の謀(1)神宮寺あおい,藤ヶ咲読み終わった買ったただのざまあものではなく、まずは足元を固め、婚約者をたぶらかした相手にざまあしつつ、寧ろそれは途中経過に過ぎず、元の家族や他国すらにもざまあを繰り出すという構成が凄かった。 もっと長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041168104 - 2026年2月8日
歌人探偵定家羽生飛鳥読み終わった買った読みたいと思っているうちに文庫化していてびっくり。 そして読んで定家のキャラ設定にびっくりするという。 和歌探偵版ホームズ、面白かったです。 もっと長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4488426220 - 2026年2月8日
- 2026年2月8日
- 2026年2月5日
ループ鈴木光司読み終わった買った初読時は色々な意味でショックだった『ループ』 当時議論になったり、何だったら叩かれた覚えもある。 ただ今読むとホラーではなくSFとしては大変面白い作品だと感じた。 ホラー文庫扱いなのが勿体ないなあ……そこでホラーだと刷り込まれちゃうから。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041880068 - 2026年2月1日
- 2026年1月30日
- 2026年1月30日
- 2026年1月28日
らせん -鈴木光司読み終わった買ったこちらも文庫版にて再読。 初読時も感じたが『リング』の超常現象をある程度サイエンスの話から解釈してくれるのが分かりやすくて面白かった。 なので、『らせん』の方が個人的には好き。 ただそれで全てめでたしにならないのが『らせん』である。 事態は予想以上に拡がって…… 結局サイエンスも万能ではないのだ。 - 2026年1月22日
リング鈴木光司読み終わった買った最初の映画公開直後くらいに読んで以来の再読。 再読にあたって文庫版を買いました。 色々オチを分かった上で読むと、以降の話に繋がる伏線も出てきていることに驚くという。 山村貞子という唯一無二のキャラ、ビデオを使った「オマジナイ」のあれこれ、本当に独自の世界観だなとしみじみ思う。 今読んでも怖かった。 ビデオを知らない世代でも同じように感じるのだろうか。 - 2026年1月19日
仄暗い水の底から鈴木光司読み終わった買った昔単行本で読んだ作品と文庫版で再会。 オチを十全語らないが、色々想像できる余地があって面白い。 解説にもあったとおり、読む人によって印象が変わりそうな短編集だった。 もう少し長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041167728 - 2026年1月17日
色にや恋ひむ ひひらぎ草紙アオジ・マイコ,深山くのえ読み終わったかつて読んだ再読完了。 やっぱりこの生真面目カップルが尊い。 誠明様は自分の知る深山くのえ先生作品の中で一番好きなヒーローだと再確認した。 真面目で一途なところが、本当にたまらないです。 これからは思う存分、柊と言われた淑子のことを愛してやってくれ!と毎度読み終わるたびに思っております。 - 2026年1月15日
カフェーの帰り道嶋津輝買った積読中粗筋を読んで気になったので買ったまま積読している間に直木賞受賞のお知らせが。 おめでとうございます! 買っていた本が直木賞受賞したのは初めてやも。 受賞してから手を取ってばかりだったので。 何にせよ、より読むのが楽しみになりました。 いつ読もうかなあ。
読み込み中...



