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いこ
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@ico-warabi
2025/3/11より利用中 キャラクター文庫を中心に、歴史系や新書も少々 読了時の感想はブクログをメインに、その他の本の話題はこちらで投稿できたらなと思っています
  • 2026年4月8日
    憧れの作家は人間じゃありませんでしたEX
    外伝集も読めるだなんて何という幸せか。 しかも基本4巻終了後想定のお話。 つまりは、主役二人の恋人後の話が読める訳で。 先生、ありがとうございます! 想いが溢れすぎて長くなった感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041172896
  • 2026年4月5日
    さくら長屋の回覧ノート
    住人たちとの回覧ノートで短文リプなしで繋がるというのは素敵だし面白かった。 一方、タイパ好きなのに人との会話では時間がかかってばかりという矛盾を抱えた主人公に、人懐っこすぎて人の話を聞かず距離感おかしい男性キャラに感情移入できずブレーキ。 マシンガントークの人が他にもいるし。 もっとメンタルよければ受け止められもしたんだろうが……序盤の話の展開もしんどかったので……
  • 2026年4月4日
    名探偵の箸本さん 推理のヒントは夫のお弁当
    奥さんの推理に旦那さんのさり気ないお弁当のヒントを添えて。 名探偵なのに人柄ゆえに視野狭窄になっているのを旦那さんがそそっと支える。 よき夫婦でした。 もう少し長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4299054245
  • 2026年4月3日
    恋と王冠 支配の玉座とふたりの王(1)
    終盤までもだもだするかと思っていたら、それどころではなかった件。 手を取り合うの早かったなあ。 一方で恋愛面は……うん。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041171865
  • 2026年4月2日
    無間繚乱 (徳間文庫)
    身勝手で自分本位な男性陣(特に一条天皇、道長、伊周……いや他にもたくさん)に振り回された女性たちの物語として読んだ。 様々な困難の中、無理を通してでも帝からの愛を受け止めたが早死にした定子。 帝からは真の意味で愛されずとも、国母となり長生きもした彰子。 どちらが幸せだったか。 ただ個人的にはどっちもごめんだと思った。 あんな男性陣たちに振り回されるのは本当に勘弁。 もう少し長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4198951098
  • 2026年3月24日
    断章のグリム 完全版5 なでしこ
    おまえが犯人かー!と叫んだ5巻。 『なでしこ』の話を何故2パターン出す必要があったのか、そこにも必然性があって鳥肌が立った。 そこまで考えられた話だったか。 ただ物語の締め方だけは少し納得しかねた。 あの人を人柱にして生きながらえたとして、彼は平気なのだろうか……
  • 2026年3月22日
    マナーはいらない 小説の書きかた講座
    内容は実践的なのに脳内に残るのはハイローという。 自作のネタバレまで開示して解説してくださっているのに……それもまた先生らしいのかな。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4086806770
  • 2026年3月18日
    断章のグリム 完全版4 金の卵をうむめんどり
    まさかの短編集な作り。 でも内容は油断ならない。 風乃さんの「生前」の話を読むことができて面白かった。 不謹慎かもしれないが。 異様に長くなりすぎた感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4049165716
  • 2026年3月17日
    王と后 (六) 月が明かすもの
    王と后 (六) 月が明かすもの
    三実おまえ!!となった6巻。 「ゲ謎」な展開といえば通じる人には通じるかと。 少年を犠牲にして復活しないでくれ。 主役カップルのいちゃいちゃが霞むレベルだった。 もう少しだけ長めな感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4094074627
  • 2026年3月14日
    囮姫の契約婚 -影斬り少尉と視る目の令嬢ー(1)
    長編の第一章完、俺たちの戦いはこれからも続くという感じの終わり方だった。 まだ説明されていない伏線も多いので、もう少し突っ込んだ話も欲しかったところ。 最後の敵を取り逃したのも大きいのかも。 もう少しだけ長い感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4049155753
  • 2026年3月12日
    花贄さまの初恋
    終わってみれば、いい人ばかりだったな。 敵でかつクズだったのは分家筋だけという。 何だかんだで守られていた花贄さまである。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4167924862
  • 2026年3月7日
    対怪異アンドロイド開発研究室
    なかなか解決には至らない話ばかりなのでモヤモヤが募るという。 アンドロイドは万能ではないのです。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041168767
  • 2026年3月6日
    館花詠子はアンティークに恋してる 函館洋館の懐古録(1)
    アンティークよりはオカルト寄りだったような。 日野くんの苦労を思うとこちらも胃が痛い。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041170419
  • 2026年3月4日
    華麗なる政略婚のススメ
    華麗なる政略婚のススメ
    カクヨムで読んでいたんですが、書籍版も改めて読了。 シィリンがとにかくエキセントリックで今回もよく理解できなかった……思考が独特すぎる。 もっと長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4041168147
  • 2026年2月28日
    敬川先輩の怪異否定録 -とあるネット掲示板の書き込みについてー
    陽キャと陰キャの凸凹コンビが案外息があっていると言う。 途中で多数挿入されるネット情報がしっかり伏線になっているのは面白かった。 もっと長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/408680686X
  • 2026年2月28日
    出禁のモグラ(12)
    過去キャラも出てきて賑やかとか言うてる場合ではなかった。 更にやばいキャラ出てきて冷や汗。 これ、勝ち筋が見えないのだが果たして…… もう少しだけ長い感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/4065425441
  • 2026年2月26日
    捨てられた王妃は、孤高の竜騎士に愛される 青と赤の激闘
    びっくりするほど大勝利な展開。 全部願いを叶えた印象。 安心して読める一方、ざまあ対象の退場があまりに呆気なさすぎて少し物足りなさもあった。 もう少しだけ長めの感想は→ https://booklog.jp/users/shomi712/archives/1/409407516X
  • 2026年2月26日
    気ままに楽しく! 大人の女ひとり旅
    気になったのでお取り寄せしてみた。 今度遠出する時のお供にします。 旅をしながらひとり旅本読んでもいいよね。
  • 2026年2月26日
    ガスクロ自由自在Q&A 分離・検出編
    再読完了。 いろいろ忘れていることが多いと認識できました。 特にカラムの取り扱い……もう少し丁寧にせねばと自戒。
  • 2026年2月21日
    MAO(27)
    MAO(27)
    幽羅子と大五さまが事態をややこしくしている感じがある。 裏が読めないので信用しきれない。 そんな中のバレンタインエピソードは、閑話休題な感じで短いながらほっこりできました。 後半のエピソードは、かがりがまたやらかしそうな感じで終わってるけども……
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