本覚坊遺文 (講談社文庫 い 5-8)

本覚坊遺文 (講談社文庫 い 5-8)
本覚坊遺文 (講談社文庫 い 5-8)
井上靖
講談社
1984年11月1日
4件の記録
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年9月27日
    宗二記を筆写する時間。ゆっくり読んで、一緒にすごす。音楽は板橋文夫のピアノ、ライブ音源、「南へ」、記憶と音。
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年9月20日
    山上宗二、攻められる方の茶の時間。無と死。山﨑・妙喜庵の風景、3人目の謎。いろんな視点と場所。本覚坊の手記を読む読者、日記を書いている本覚坊、日記に出てくる江雪斎、宗二の本、宗二と利休、影のひと、まだ出てこない織部。
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年9月12日
    泊まり仕事、朝、少しよむ。 6つの章立て。2章は江雪斎が出てくる。日記体。真田丸、北条にいた僧、あの顔の印象。
    本覚坊遺文 (講談社文庫 い 5-8)
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年9月8日
    司馬・関ヶ原を読んで、次に読むと決めていた。以前真ん中まで読んで止まっていた。今回はReadsがあるから大丈夫。また最初から読もう。本覚坊の手記、手記のかたちで利休に近づく。
    本覚坊遺文 (講談社文庫 い 5-8)
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