本覚坊遺文 (講談社文庫 い 5-8)

4件の記録
ぜち@zechl232026年9月20日読んでる山上宗二、攻められる方の茶の時間。無と死。山﨑・妙喜庵の風景、3人目の謎。いろんな視点と場所。本覚坊の手記を読む読者、日記を書いている本覚坊、日記に出てくる江雪斎、宗二の本、宗二と利休、影のひと、まだ出てこない織部。
ぜち@zechl232026年9月8日読んでる司馬・関ヶ原を読んで、次に読むと決めていた。以前真ん中まで読んで止まっていた。今回はReadsがあるから大丈夫。また最初から読もう。本覚坊の手記、手記のかたちで利休に近づく。







