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ぜち
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@zechl23
本とアプリを体の感覚として、どう捉えられるか、試したいです。仕事と生活の中で。深度と横跳びと環境とテキスト化。深い・浅いを遊びたい。共感覚。
  • 2026年7月11日
    光る海を見ていたら
    お昼の仕事の帰り道、本屋で目があって、買って帰った。またゆっくり大事に読んでいこう。
    光る海を見ていたら
  • 2026年7月9日
    デューン 砂の惑星〔新訳版〕 上
    デューン 砂の惑星〔新訳版〕 上
    ナウシカの隠し部屋が出てくる。公爵たちが珈琲を飲むシーン、duneで飲む珈琲。スパイスよりも貴重な感じがする。しばらく砂の惑星の珈琲を想像して楽しむ。
  • 2026年7月9日
    トンネルズ&トロールズ: ファンタジーRPGルールブック
    トンネルズ&トロールズ: ファンタジーRPGルールブック
    まんだらけパトロールもした。社会思想社、現代教養文庫、安田均、なかなか見かけないので、みつけるとときめく。
    トンネルズ&トロールズ: ファンタジーRPGルールブック
  • 2026年7月9日
    ぼくの映画あそび―シネマ・ストリートを行く (広済堂文庫―ヒューマンセレクト)
    ブックオフパトロール、もう一つ。たっぷり楽しめる一冊。
    ぼくの映画あそび―シネマ・ストリートを行く (広済堂文庫―ヒューマンセレクト)
  • 2026年7月9日
    世界の真ん中の木
    ブックオフパトロールで買った。日々のパトロール、棚の変化。ゆっくり大事に読もう。
    世界の真ん中の木
  • 2026年7月9日
    群像 2026年 8月号
    仕事帰りに買って扇風機の風を浴びながらめくる。
  • 2026年7月5日
    関ヶ原 下
    関ヶ原 下
    泊まり仕事の日。岐阜城にみんなが集まってきている。
  • 2026年7月5日
    デューン 砂の惑星〔新訳版〕 上
    デューン 砂の惑星〔新訳版〕 上
    シラスの安藤礼二・東浩紀鼎談が面白かったので、すぐ影響されて、読む、映画で省略されている部分を確かめながら、読む。唄うガーニーとか、ガーニーの妹のこととか。
  • 2026年7月5日
    一刀斎の古本市
    ちくま文庫版だけど、ぼくの90年代のお守りみたいな本だった。断絶へのヒント集みたいな。今も宿題のまま、ポケットに時々文庫をいれて。森さんの「時代の寸法」とこの2冊。
  • 2026年7月4日
    俳優修業
    俳優修業
    美味しい珈琲と、実と虚の皮膜のあいだ
    俳優修業
  • 2026年6月29日
    ゼロ発信
    ゼロ発信
    久しぶりに読みつぐ。気づけば半年以上たっている。自分の読み方はこうなんだと気付かされる。
  • 2026年6月25日
    文学ノート 付=15篇
    雨、この本と、「洪水はわが魂に及び」をジグザグ読みながらすごすことにする。Spotifyで「新しい大江光」を聴きながら、読むことにする。大雨、蛙は嬉しそうにたくさん鳴いている。虚構の雨、双子の台風。音、「象の活躍」が好き。
  • 2026年6月21日
    ジャージの二人
    ジャージの二人の映画をみて、それから本を読む。心とからだがそうしたいというので読む。そしてレトロゲームもやる。銭湯にいってマッサージチェアに座るような効果を感じる。
    ジャージの二人
  • 2026年6月20日
    スペクテイター〈34号〉 ポートランドの小商い
    スペクテイター〈34号〉 ポートランドの小商い
    雨乃日珈琲店、Ningen Paper Press、エマホイのピアノと唄、ポートランド、MISSISSIPPI RECORDS、トークセッションの記録。遠くで楽しいことをしている、紙にする情熱、do it yourself、エネルギーをもらう読書。ゲバラも。
    スペクテイター〈34号〉 ポートランドの小商い
  • 2026年6月19日
    関ヶ原 下
    関ヶ原 下
    章ごとにいろんな人が出てくる。関ヶ原では中立をひとりだけ貫いた桑名の氏家行広。その後の淡々とした描き方。すべて虚構としたとき、その淡々になにを託そうとするのか、章ごとに想像しながら。全体で考えがちだけど、ゆっくり部分を楽しむ。おやつのような読書。おまけ付きお菓子。全体サッカーに至る選手1人の走り方とか。
  • 2026年6月18日
    夢の名画座で逢いましょう
    夢の名画座で逢いましょう
    昼の仕事から夜の仕事へ。途中古本屋さんで買った。本を拭いてきれいにした。すべすべになった。本の中の映画を見ていこうと思って「冬の小鳥」を観た。いま観おわったところ。
  • 2026年6月18日
    融合しないブレンド
    いつか買うかも、でも買わないかも、と思いながら、珈琲コーナーの棚にある時は、手にとって立ち読みをしていたけど、今日本のタイトルのブレンドの章を読んで、なにかしっくりときて、今ですよと本がいうので買った。今、本が高いので、値段をみて他よりも安く感じた。
  • 2026年6月18日
    場所はいつも旅先だった
    カバンの中にいれていこう。泊まりしごとのカバン。
    場所はいつも旅先だった
  • 2026年6月16日
    荒野のおおかみ
    荒野のおおかみ
    おおかみの話が、いろいろを経て、庭の話にもなる。「論文」部分の、西遊記の天界部分のような、不思議な語り方。どこに向かってゆくのだろう。
  • 2026年6月14日
    シェルタリング・スカイ (新潮文庫 ホ 8-1)
    また小説の時間に戻ってきた。キットとポートの旅。
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