

ぜち
@zechl23
本とアプリを体の感覚として、どう捉えられるか、試したいです。仕事と生活の中で。深度と横跳びと環境とテキスト化。深い・浅いを遊びたい。共感覚。
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月5日
- 2026年1月5日
derek jarman’s gardenデレク・ジャーマン,Derek Jarman,Howard Sooley,伊藤延司ちょっと開いたまあちゃんの本。デレクの庭はとても遠くから眺めるだけだった。デレクの映像作品も、庭の細かい表情も、ダンジネスという場所や原発も、デレクの内面的なことも、あまり知らなかった。高山なおみさんの12/24の日記に名前がちょっとだけ出てきたのをきっかけにデレクの庭や、「ラスト・オブ・イングランド」に近づいてみることにした。
- 2026年1月4日
- 2026年1月4日
- 2026年1月3日
地獄変・邪宗門・好色・藪の中 他七篇芥川龍之介お湯を沸かして、読み始め、珈琲をいれて、ひとつ読んだ。最初の「運」。それからアンソロジーの中の俳句「水洟や鼻の先だけ暮れ残る」。解説の中村真一郎からネルヴァルに横跳びして、パティと渉猟さんぽして、ダールの本と並べて楽しむ。
- 2026年1月2日
Мトレインパティ・スミス読んでる「キリング」のリンデンの執念、大陸移動説のヴェーゲナーの雪嵐での最期、演劇的同一化、パステルナークカフェのブルガーコフの写真、「アニマル・クラッカーズ」の章で書かれるパティの態度、物語への態度。 今年も何周目かの乗車読書、軸の本。 - 2026年1月1日
- 2026年1月1日
- 2025年12月31日
この一句~108人の俳人たち下重暁子読み終わったトイレ読書、いつのまにか読み終わっていたアンソロジー、108人、隣のお寺の除夜の鐘で思い出したのでメモしておこう。好きな本だった。今のトイレ本は、穂村弘の近現代短歌になった。 - 2025年12月31日
赤目四十八瀧心中未遂車谷長吉読んでるまっくらなアパートがだんだん見えてくる。暗いままだけど、どんな人が生きているか見えてくる。見えてくると、それまで行為だけだったのが、関係も出てきて、本を持ち歩かないと、そわそわしてきてしまう。大晦日、仕事の日。 - 2025年12月30日
- 2025年12月30日
- 2025年12月30日
- 2025年12月27日
- 2025年12月25日
- 2025年12月25日
- 2025年12月23日
- 2025年12月22日
いとしい服おーなり由子読んでるおっちゃんと帽子のお話。3つくらい読んで寝ようと思ったけど、この一話を大事にして、今日はおしまい。去年の大晦日に買った本、すべりこみで。Readsが自分のペースを教えてくれる。この本はゆっくり、どれだけかかってもいいよーとか。
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