

ぜち
@zechl23
本とアプリを体の感覚として、どう捉えられるか、試したいです。仕事と生活の中で。深度と横跳びと環境とテキスト化。深い・浅いを遊びたい。共感覚。
- 2026年2月23日
- 2026年2月23日
地獄変・邪宗門・好色・藪の中 他七篇芥川龍之介読んでる少しだけ庭のことをして、珈琲。湯を沸かし、飲む間、ふたつ読む、「道祖問答」「袈裟と盛遠」。どうしてこれを書こうと思ったのだろう。若き日の文覚、月岡芳年の絵、視点の移動。 - 2026年2月23日
- 2026年2月23日
- 2026年2月22日
- 2026年2月22日
- 2026年2月18日
- 2026年2月16日
- 2026年2月16日
- 2026年2月15日
- 2026年2月11日
- 2026年2月11日
- 2026年2月8日
あなたに似た人ロアルド・ダール読んでる体調がよくならないけど、休みなし、朝は雪、7時に投票。鞄にいれる文庫はダールにした。「兵隊」と「南から来た男」を読んだ。ひとごとが、わがことになるような気がするまで。 - 2026年2月6日
- 2026年2月5日
ゴダール映画史ジャン・リュック・ゴダール,ジャン=リュック・ゴダール,Jean‐Luc Godard,奥村昭夫読んでる風邪、副鼻腔炎かな、だるきつ、でも夜勤。ぼわーっとしてる、文庫もってきた、おじさんの語りを読む、映画好きのおじさんみたい、400字に10字くらい頭にひっかかることをいう、400字に1字くらい心にひっかかる、風邪の時にいいみたい。文字を追うだけにしやがれの舗道。
- 2026年2月2日
- 2026年1月31日
- 2026年1月30日
平和と愚かさ東浩紀読んでる少しずつ読む。本とは関係ないかもしれないけど、自分は自分で問いを書いたメモをポケットにいれて、本を読む。郵便的とか誤配という言葉に安心しながら、時々ポケットのメモを取り出して、自分はどうしてその問いなのか考えたりしながら。たとえば「親は子どもを子ども以外のなにかとしてはあまり見ないものなのか」とか。
- 2026年1月28日
- 2026年1月27日
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