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ぜち
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@zechl23
本とアプリを体の感覚として、どう捉えられるか、試したいです。仕事と生活の中で。深度と横跳びと環境とテキスト化。深い・浅いを遊びたい。共感覚。
  • 2026年5月24日
    船頭安五郎 (1)
    すごいすごいといいながら読む。漫画の希望の灯。
  • 2026年5月24日
    デレク・ジャーマンの庭
    デレク・ジャーマンの庭
    湯治をするように読んだり眺めたりする本。
    デレク・ジャーマンの庭
  • 2026年5月24日
    文庫 庭仕事の愉しみ
    文庫 庭仕事の愉しみ
    起きてまた少し読みつぐ。庭との接続の仕方を読む。いろんな接続を読む。
    文庫 庭仕事の愉しみ
  • 2026年5月23日
    シモーヌ・ヴェイユ思想入門
    近そうで遠いヴェイユ。憧れとチクっとする痛みと。映画も使いながら、幻燈をみるように近づいていて、おもしろそう。読んでどこまで近くにいけるかな。
    シモーヌ・ヴェイユ思想入門
  • 2026年5月21日
    地下鉄のザジ
    地下鉄のザジ
    古書店のインスタ写真をみて、とりおいてもらった2冊の1冊。60年代はじまりをザジと走る。
    地下鉄のザジ
  • 2026年5月21日
    思想としての全共闘世代
    古書店のインスタ写真をみて、とりおいてもらった2冊の1冊。三島由紀夫の東大の討論会でも発言していた著者の立っていた場所から、現在までを読んでつないでみたかったので。街録的読書。たどるように読む。
  • 2026年5月21日
    朝のデザインさん
    泊まり仕事の日。本屋に立ち寄り買っていった。大事に読んで、読み終わったら「夜の〜」も買おう。体で読む感じの本。
  • 2026年5月19日
    相撲変幻
    相撲変幻
    一場所にひとつずつ読む季節読書、漂泊から変幻に移動。四股名、醜名、しこ、から始まるお話。
    相撲変幻
  • 2026年5月17日
    国産RPGクロニクル 物語の革命者たち
    テーブルトーク型の古典的系譜のロマンシングサガシリーズと、ゲームブックのテキスト選択系譜のドラクエ・FFシリーズ。オープンワールド型の古典復興。ゲームと選択、シナリオとシステム。多様なRPGのお話、面白く読む。
  • 2026年5月17日
    Мトレイン
    Мトレイン
    朝、お湯を沸かす間、2ページだけ、イメージだけ、ウィリアムについてのノートを書いている、バロウズとブレイク、ふたりのW、ブレイクの絵、蚤の幽霊、実際の絵をみる、そのあとパティは本の山にもぐってゆく。
  • 2026年5月14日
    荒野のおおかみ
    荒野のおおかみ
    少しずつ読みつぐ。一昔前のTwitterの面白さみたいな感じで読む。
  • 2026年5月14日
    関ヶ原 中
    関ヶ原 中
    合間に読みつぐ、藤原惺窩と木下勝俊の2人の一幕。少しだけ物語の外部、平和と愚かさ的な2人の会話劇。仕事のほろ苦さ、甘いドーナツと、読む食べる。
    関ヶ原 中
  • 2026年5月10日
    RIOT(3)
    RIOT(3)
    外で読むと楽しさ倍増。4巻を買いに行こう。
    RIOT(3)
  • 2026年5月7日
    国産RPGクロニクル 物語の革命者たち
    押井さんのインタビューが読みたくて買った、究極のひとりあそび。ポケットにゲーム。
  • 2026年5月7日
    荒野のおおかみ
    荒野のおおかみ
    魔術劇場、狂人だけ、とてもしっくりくる読書、今な感じがする読書。駅の改札ロータリーに腰掛けて、ファミマのホットコーヒーSと。Sの味とカップが好き。
  • 2026年5月5日
    荒野のおおかみ
    荒野のおおかみ
    自分が準備する寓意やシンボルの車に乗らないようにする、乗るとせっかくの本読みがゲームやサファリパークと同じ遊び方になってしまう、庭を意識したい、歩きながら、読みながら、庭を把握するみたいに読みたい。夢ではないほうの線路。
  • 2026年5月5日
    文庫 庭仕事の愉しみ
    文庫 庭仕事の愉しみ
    ヘッセの5月にする。軸の本にしてみる。庭からヘッセに入る。庭しごと。庭の内と外という言葉を立ち上げてみて、そこから2冊の本を行き来して読むことにする。自分のうちの庭仕事もできるだけやって体を動かしながら読むことにする。パティスミス、ネルヴァルのラインとは別の線路、読みながらどこの線路か考えてみる。「庭仕事の愉しみ」「荒野のおおかみ」の2冊。庭に入ってきたデーモン(デミアン)と歩く。
    文庫 庭仕事の愉しみ
  • 2026年5月4日
    ひらやすみ(10)
    泊まり仕事の朝、残りをぜんぶ読んだ。大事にまた読もう。変わる、変わりたい、きりかえたい、ということを、自分は探しながら読んでいた。
  • 2026年5月3日
    夕べの雲
    夕べの雲
    風邪の日の家族の風景、「すみか」、季節と食べもの。最後のページに兄弟の前にあらわれるシュンラン。13の章、月ひとつずつ読んで、読みおえた。新聞小説、地下鉄と連載話、蕪村のいかのぼりのような今、題名、郵便で送る原稿。
  • 2026年5月2日
    紙と活版印刷とデザインのこと
    本棚から久しぶりに出してめくっていたら、マイク・ミルズのことが載ってるーって思って、さらにめくると子どもが小さかった頃の写真が出てきた。なぜプールの写真。カモンカモンのパンフも出してきて、少ししんみりとしながら。5月の本のはじまり。
    紙と活版印刷とデザインのこと
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