Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ぜち
ぜち
ぜち
@zechl23
本とアプリを体の感覚として、どう捉えられるか、試したいです。仕事と生活の中で。深度と横跳びと環境とテキスト化。深い・浅いを遊びたい。共感覚。
  • 2026年4月11日
    火の娘
    火の娘
    泊まり仕事、仮眠室で。エミリイ、対話のなか、仏蘭西革命、ひとりの負傷兵、浮かびあがる、読むあいだだけ。
    火の娘
  • 2026年4月9日
    石田三成
    石田三成
    創作の耳太郎、かたりの面白さ。読みつぐ。
  • 2026年4月7日
    本と偶然
    本と偶然
    寝る前のひとしずく、少し読む、キム・チョヨプのSFをちびちび読み進めながら、こちらも読んで、この本の冒頭のピクサー三大傑作と書いている「レミーのおいしいレストラン」をまた見たくなって、そちらもちびちびチャプターずつ観ながら、チョヨプの方法を楽しむ。
  • 2026年4月5日
    関ヶ原 中
    関ヶ原 中
    泊まりの仕事多い、細川ガラシャにページを多くさいている、火があがる、本の真ん中で火があがる、栞も燃える、見開きから煙が立っている、いったん本をとじる
  • 2026年4月5日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    「共生仮説」を読む。記憶、懐かしさについて。エスエフ、イメージをむすぶプロセス、荒唐無稽の散歩、いっしょに歩く。
  • 2026年4月5日
    ジャズ・ピアノ: ベスト・レコード・コレクション
    本のなかのアルバムをspotifyで聴いて楽しむ。昨日はトミー・フラナガン、今日はメアリー・ルー・ウイリアムス。ピアノの物語、音と一緒にあるく読書。古書店で少し煙草のにおいの染みた文庫だったけど、それもよしと思って、買ってよく拭いて、車用の文庫に。ラジオでは、JAZZ TONIGHTでHanakivのピアノ作品、楽器の可能性、自由なあり方。
  • 2026年4月4日
    石田三成
    石田三成
    仕事の帰り道、近所の古本屋で100円で買った。三成の気分。前田慶次郎が最初に登場する。1938年、戦前の尾崎士郎。
    石田三成
  • 2026年4月2日
    夕べの雲
    夕べの雲
    月にひとつ、子供たちが走っている、読んでいて、冷や奴が食べたくなる、明日食べたい、白ごはんと食べたい、お豆腐屋さんのところに柿もぎに行っただけだけど。とんだり、はねたり、骨折したり。
  • 2026年4月2日
    日本仏教の可能性―現代思想としての冒険
    泊まり仕事の日。古本屋で買って序章と一章を読む。作動筋と拮抗筋、表と裏、共同体の内外、緊張関係のことを思いながら。
  • 2026年3月31日
    関ヶ原 中
    関ヶ原 中
    泊まり仕事の日、三成の気分で読みつぐ。
  • 2026年3月29日
    ランベルマイユコーヒー店
    昨日旅先の本屋で手にとって、おいて、やっぱり買おうと思ってまた本屋に行った。ヲルガン座の近くの本屋さん。
    ランベルマイユコーヒー店
  • 2026年3月29日
    にぎやかな家
    にぎやかな家
    旅先の古書店で買った、潤三さんのお兄さん、夕べの雲を読んだら、少し読んでみよう。
  • 2026年3月28日
    Мトレイン
    Мトレイン
    お湯を沸かしながら読む。くりかえし読む。頭のなかでバロウズとしゃべるパティ。いつものカフェイーノ。白豆スープとコーヒー。
  • 2026年3月27日
    わが物心帖
    図書館でみつけた。めくると写真やレイアウトがかっこよかった。いい図書館なのに、予算節約のため夜は半分電気が消える。こっそり電気をつけながら暗い図書館をさまよいみつけた。探検きぶん。
    わが物心帖
  • 2026年3月25日
    夕べの雲
    夕べの雲
    雨の日、行き帰りの電車で読んだ、月に1章ずつ、浜木綿の株分け、母のいのち、ゆききする時間、旅と場所、激しく落ちる雷、第六交響曲みたいだった。
  • 2026年3月22日
    関ヶ原 中
    関ヶ原 中
    伏見に戻って疲れてたくさん寝る場面、そこで自分も寝る。
  • 2026年3月22日
    生死: 永田耕衣句集
    抜き書きしながら、読む永田耕衣。虚空。
    生死: 永田耕衣句集
  • 2026年3月22日
    生きがいは愛しあうことだけ
    泊まり仕事の日。昨日のライブから鞄にいれたままだった。何編か読む。自分の恥ずかしさを思いながら読む。
  • 2026年3月19日
    ゲンロンy 創刊号
    ゲンロンy 創刊号
    泊まり仕事の日。町の本屋で買った。「書き換え」という言葉を編み棒みたいに持って読んでゆくことにする。少女論。古書S田さんで、永田耕衣も買った。「二句勘辨」、ニクカンベン、永田耕衣の言葉はすき、デモーニッシュでおおらか。仲良しだった犬がいなくなったとき、助けられた。
    ゲンロンy 創刊号
  • 2026年3月16日
    夕べの雲
    夕べの雲
    1行読んで今日はおしまい。浜木綿とかいて、ハマユウかーってなって、ハマユウのことを調べたり想像したりして、今日の本読みはおしまい。
読み込み中...