

ぜち
@zechl23
本とアプリを体の感覚として、どう捉えられるか、試したいです。仕事と生活の中で。深度と横跳びと環境とテキスト化。深い・浅いを遊びたい。共感覚。
- 2026年7月11日
- 2026年7月9日
デューン 砂の惑星〔新訳版〕 上フランク・ハーバート,酒井昭伸読んでるナウシカの隠し部屋が出てくる。公爵たちが珈琲を飲むシーン、duneで飲む珈琲。スパイスよりも貴重な感じがする。しばらく砂の惑星の珈琲を想像して楽しむ。 - 2026年7月9日
トンネルズ&トロールズ: ファンタジーRPGルールブックK.S.アンドレ,L.ダンフォース,清松みゆきちょっと開いた買ったまんだらけパトロールもした。社会思想社、現代教養文庫、安田均、なかなか見かけないので、みつけるとときめく。
- 2026年7月9日
- 2026年7月9日
- 2026年7月9日
- 2026年7月5日
- 2026年7月5日
デューン 砂の惑星〔新訳版〕 上フランク・ハーバート,酒井昭伸読んでるシラスの安藤礼二・東浩紀鼎談が面白かったので、すぐ影響されて、読む、映画で省略されている部分を確かめながら、読む。唄うガーニーとか、ガーニーの妹のこととか。 - 2026年7月5日
- 2026年7月4日
- 2026年6月29日
- 2026年6月25日
文学ノート 付=15篇大江健三郎雨、この本と、「洪水はわが魂に及び」をジグザグ読みながらすごすことにする。Spotifyで「新しい大江光」を聴きながら、読むことにする。大雨、蛙は嬉しそうにたくさん鳴いている。虚構の雨、双子の台風。音、「象の活躍」が好き。 - 2026年6月21日
- 2026年6月20日
スペクテイター〈34号〉 ポートランドの小商いエディトリアル・デパートメント読んでる雨乃日珈琲店、Ningen Paper Press、エマホイのピアノと唄、ポートランド、MISSISSIPPI RECORDS、トークセッションの記録。遠くで楽しいことをしている、紙にする情熱、do it yourself、エネルギーをもらう読書。ゲバラも。
- 2026年6月19日
関ヶ原 下司馬遼太郎読んでる章ごとにいろんな人が出てくる。関ヶ原では中立をひとりだけ貫いた桑名の氏家行広。その後の淡々とした描き方。すべて虚構としたとき、その淡々になにを託そうとするのか、章ごとに想像しながら。全体で考えがちだけど、ゆっくり部分を楽しむ。おやつのような読書。おまけ付きお菓子。全体サッカーに至る選手1人の走り方とか。 - 2026年6月18日
夢の名画座で逢いましょう安西水丸,小山薫堂ちょっと開いた買った昼の仕事から夜の仕事へ。途中古本屋さんで買った。本を拭いてきれいにした。すべすべになった。本の中の映画を見ていこうと思って「冬の小鳥」を観た。いま観おわったところ。 - 2026年6月18日
融合しないブレンド庄野雄治買ったいつか買うかも、でも買わないかも、と思いながら、珈琲コーナーの棚にある時は、手にとって立ち読みをしていたけど、今日本のタイトルのブレンドの章を読んで、なにかしっくりときて、今ですよと本がいうので買った。今、本が高いので、値段をみて他よりも安く感じた。 - 2026年6月18日
- 2026年6月16日
- 2026年6月14日
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