

ぜち
@zechl23
本とアプリを体の感覚として、どう捉えられるか、試したいです。仕事と生活の中で。深度と横跳びと環境とテキスト化。深い・浅いを遊びたい。共感覚。
- 2026年5月24日
- 2026年5月24日
- 2026年5月24日
- 2026年5月23日
- 2026年5月21日
- 2026年5月21日
思想としての全共闘世代小阪修平買った古書店のインスタ写真をみて、とりおいてもらった2冊の1冊。三島由紀夫の東大の討論会でも発言していた著者の立っていた場所から、現在までを読んでつないでみたかったので。街録的読書。たどるように読む。 - 2026年5月21日
- 2026年5月19日
- 2026年5月17日
- 2026年5月17日
Мトレインパティ・スミス読んでる朝、お湯を沸かす間、2ページだけ、イメージだけ、ウィリアムについてのノートを書いている、バロウズとブレイク、ふたりのW、ブレイクの絵、蚤の幽霊、実際の絵をみる、そのあとパティは本の山にもぐってゆく。 - 2026年5月14日
- 2026年5月14日
- 2026年5月10日
- 2026年5月7日
- 2026年5月7日
- 2026年5月5日
荒野のおおかみヘルマン・ヘッセ,高橋健二読んでる自分が準備する寓意やシンボルの車に乗らないようにする、乗るとせっかくの本読みがゲームやサファリパークと同じ遊び方になってしまう、庭を意識したい、歩きながら、読みながら、庭を把握するみたいに読みたい。夢ではないほうの線路。 - 2026年5月5日
文庫 庭仕事の愉しみヘルマン・ヘッセ,フォルカー・ミヒェルス,岡田朝雄読んでるヘッセの5月にする。軸の本にしてみる。庭からヘッセに入る。庭しごと。庭の内と外という言葉を立ち上げてみて、そこから2冊の本を行き来して読むことにする。自分のうちの庭仕事もできるだけやって体を動かしながら読むことにする。パティスミス、ネルヴァルのラインとは別の線路、読みながらどこの線路か考えてみる。「庭仕事の愉しみ」「荒野のおおかみ」の2冊。庭に入ってきたデーモン(デミアン)と歩く。
- 2026年5月4日
- 2026年5月3日
夕べの雲庄野潤三,阪田寛夫読み終わった風邪の日の家族の風景、「すみか」、季節と食べもの。最後のページに兄弟の前にあらわれるシュンラン。13の章、月ひとつずつ読んで、読みおえた。新聞小説、地下鉄と連載話、蕪村のいかのぼりのような今、題名、郵便で送る原稿。 - 2026年5月2日
紙と活版印刷とデザインのことパピエラボちょっと開いた本棚から久しぶりに出してめくっていたら、マイク・ミルズのことが載ってるーって思って、さらにめくると子どもが小さかった頃の写真が出てきた。なぜプールの写真。カモンカモンのパンフも出してきて、少ししんみりとしながら。5月の本のはじまり。
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