横断する文学: 〈表象〉臨界を超えて (ミネルヴァ評論叢書〈文学の在り処〉 4)

横断する文学: 〈表象〉臨界を超えて (ミネルヴァ評論叢書〈文学の在り処〉 4)
芳川泰久
ミネルヴァ書房
2004年9月1日
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不安定@unstable_okyt2026年9月17日買ったちょっと読んだ@ 御茶ノ水ソラシティ御茶ノ水駅まで出かけて「御茶ノ水ソラシティ古本市」に行ってきた。各古書店の、屋台と言えばいいのかブースと言えばいいのか、店ごとの古書が並べられた区画を見て回り、買ってきた本二冊。 一冊目は芳川泰久『横断する文学』 大学時代に教わった先生(恩師、といえるほどではない。先生ではなく自分の問題として、自分は先生という立場にある人と臆病に距離を取る学生だった)の本を、卒業してから読むことの嬉しさ、おもしろさ。

