魂について
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アリストテレス
中畑正志
京都大学学術出版会
2001年6月1日
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2件の記録
USA
@usastreet
2026年3月29日
読み終わった
読書会
魂の三分割など、有名な箇所はわかりやすい。 知性の本性についての部分は、面白いんだけど難しくてどうなってるの??となりがち。 だけど知性の独立性、固有性っていうものを考えてみる時、アリストテレスが知性を神的なものと考えていた理由がわかるような気がしてくる。 決してスピリチュアルな話ではなく、神的なものが自分と繋がっているという実感があり、だからプラトンの批判に繋がったんだということがわかってくる。
たか
@DoNotLemmeDrown
2025年3月6日
かつて読んだ
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