古墳とはなにか 認知考古学からみる古代

古墳とはなにか 認知考古学からみる古代
古墳とはなにか 認知考古学からみる古代
松木武彦
KADOKAWA
2023年5月23日
4件の記録
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年1月30日
    夜勤先。退屈でたのしい読書。はにわ展でみた円筒埴輪の質感を思い出しながら。
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年1月21日
    また泊まり仕事の日。お行儀のわるい読書。方法だけを読んでいる。フィールドワーク、考え方、熱量。それから自分の記憶によせて読んでいる。あの人が好きだったものを、あの人の背中越しにみる感覚。地下への想像力とか、宮沢賢治とか、マスターキートンとか。1章おわり、次は前方後円墳の形のはなしへ。かたち。それをみるカメラの場所。
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年1月19日
    昨日、あるお店の店主に古墳の話を聞いて、古墳の本が家になかったと思った。いちばん好きだという古墳の絵はがきをもらって、個人的ないろんな記憶がつながった。パティスミス、ネルヴァルの本の星座に急に古墳があらわれた。体感としての古墳。
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