松本清張短編全集 4 (光文社文庫 ま 1-16)

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お茶@ocha_09052026年10月6日ふと思い出した灰色の雪景色の絵を描きたくて「白い闇」という言葉を思いついた時、タイトル被りを調べるため検索したら出てきたのが松本清張の小説だった。 「殺意」と「白い闇」だけひとまず読んで、淡々とした文体が心地良かったことを覚えている。 いつからか作り話が心に合わなくなってしまって小説が読めなくなっていたものの、これなら私でも楽しく読めると思った。 学びたいことが他にも溢れているため結局それ以降は読めていないが、他の作品も近いうちに読んでみたい。