Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
お茶
お茶
お茶
@ocha_0905
楽しく生きたい
  • 2026年4月7日
  • 2026年4月7日
    コケはなぜに美しい
    コケの全てがここに… 繁殖力の高いゼニゴケが大量に生えている状態を「ゼニゴケパラダイス」と呼ぶなど、ユーモアあふれる文章が楽しい。そしてオールカラーの写真が本当に美しい。絶対また借りて読みます。
  • 2026年4月7日
    だれが戦争の後片付けをするのか
    タイトルに共感して借りてきた。研究の中で悲しみを感じたという著者の根っこの優しさが文体から伝わってくる気がするので、戦争や政治、国際的な刑事裁判などの問題に抵抗がある人でも読みやすいのではないかと思う。まだ読み始めだけどたくさんの人に読んでもらいたい。
  • 2026年4月6日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    あらすじを読んで「私だ…!」となったので少し前に購入した。読んでいて悲しく可哀想に思うところも多いけど、そんな中でも自分なりに生き続けている姿がかっこよくて見習いたいと思った。
  • 2026年4月2日
    なくなりそうな世界のことば
    祖母の家に泊まりに行ったときに、その近所の図書館で出会って一目惚れした。絵も言葉も本当に素敵で癒される。 同じシリーズ?の「翻訳できない世界のことば」と「本にまつわる世界のことば」も一緒に読んでいます。どの言葉も大切にしたい。
  • 2026年4月2日
    なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか
    近頃もやもやしていたことが解けていくようだった。拾い読みだけして貸出期限が来てしまったのでまた借りたい。
  • 2026年4月2日
    何ものにも縛られないための政治学 権力の脱構成
    文体の勢いがすごくて面白かった。
  • 2026年4月2日
    読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門
    読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門
    昨今の情勢が怖くて仕方がなくて、2月に大学図書館で借りてきた。あまり読めてないけどためになることばかり。春休みが終わるまでに全部読みたい。
  • 2026年4月2日
    みんなこうして連帯してきた
    みんなこうして連帯してきた
  • 2026年2月13日
    「ふつうの暮らし」を美学する
    「ていねいな暮らし」とは違う、本当に単なる「ふつうの暮らし」、ありのままの自分の生活の中にある 美(=感性的なもの)を探っていく日常美学の入門書。
  • 2026年2月9日
    断片的なものの社会学
  • 2026年2月9日
    スマホ脳
    スマホ脳
  • 2026年2月9日
    死ぬことと生きること
    死ぬことと生きること
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月9日
    学芸員が教える 日本美術が楽しくなる話
  • 2025年12月10日
    学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話
  • 2025年12月2日
    ネガティブ・ケイパビリティ
    ネガティブ・ケイパビリティの概念を見つけた夭逝の詩人キーツの作品が引用されていて、その文があまりに美しくて、こういう文章が書けるようになりたいと思った。 いつもつい答えを求めすぎてしまうので、今回はちゃんと最初から最後までこの本を楽しみたい。
  • 2025年12月2日
    安全に狂う方法
    生きるのがつらくて、もう果てしなく狂いたいと思っていたところで見かけて手に取った。 “生きづらさから何かに依存してしまうことは、この世界でやっていくためにしていること”という旨の言葉に強い感銘を受け、なんだか少し安心した。 「一般的にアディクション(≒依存症)とみなされているものは『最初に傷を覆う方法』のことである。これをやめたときに、自殺してしまう人も少なからずいる。」(p22)
  • 2025年12月2日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
    以前、大学の図書館で見つけて読んだら本当に面白くて、内容はもちろん文体がすごく好きだと思った。その時は借りられなかったけど、最近始まったゼミでの読書会でこの本を取り上げると聞いて大喜びしています。
  • 2025年10月9日
    GO
    GO
読み込み中...