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お茶
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@ocha_0905
楽しく生きたい
  • 2025年12月10日
    学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話
  • 2025年12月2日
    ネガティブ・ケイパビリティ
    ネガティブ・ケイパビリティの概念を見つけた夭逝の詩人キーツの作品が引用されていて、その文があまりに美しくて、こういう文章が書けるようになりたいと思った。 いつもつい答えを求めすぎてしまうので、今回はちゃんと最初から最後までこの本を楽しみたい。
  • 2025年12月2日
    安全に狂う方法
    生きるのがつらくて、もう果てしなく狂いたいと思っていたところで見かけて手に取った。 “生きづらさから何かに依存してしまうことは、この世界でやっていくためにしていること”という旨の言葉に強い感銘を受け、なんだか少し安心した。 「一般的にアディクション(≒依存症)とみなされているものは『最初に傷を覆う方法』のことである。これをやめたときに、自殺してしまう人も少なからずいる。」(p22)
  • 2025年12月2日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
    以前、大学の図書館で見つけて読んだら本当に面白くて、内容はもちろん文体がすごく好きだと思った。その時は借りられなかったけど、最近始まったゼミでの読書会でこの本を取り上げると聞いて大喜びしています。
  • 2025年10月9日
    GO
    GO
  • 2025年10月8日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2025年4月11日
    改訂版 星の王子さまの天文ノート
    何故だかどうしようもないくらいに泣き出してしまっています
  • 2025年4月3日
    だれもわかってくれない 傷つかないための心理学
    だれもわかってくれない 傷つかないための心理学
    人が何かを認識するときには無意識に解釈が含まれているから、自分がどう見られているかの自分の認識と他人の認識は絶対に合わないらしい。 ちゃんと最後まで読んで、つよい心を手に入れたい。
  • 2025年4月3日
    大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした
    母が貸してくれた。じっくり読みたい。
  • 2025年4月2日
    蛇行する川のほとり
    読書にハマったきっかけの本だった気がする。呑まれるように読み進めていた。
  • 2025年4月2日
    群れから逸れて生きるための自学自習法
  • 2025年4月1日
    砕け散るところを見せてあげる(新潮文庫nex)
    図書館の文庫架を眺めていたら、タイトルで中川大志さんの出演映画の原作だと気づいたので借りてきた。私は普段なかなか本を読み進められないけど、これは一気に80ページ以上読み進めてしまっている。止まらない。読み終わったら映画も観てみたいと思った。
  • 2025年3月31日
    衣巻省三作品集 街のスタイル
    Readsで見つけて気になった。
  • 2025年3月31日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    初めてタイトルを知った時からずっと気になってる
  • 2025年3月31日
    クララとお日さま
    クララとお日さま
    母に頼まれて春休み前に大学の図書館で借りた。近日中に返さないといけなくて、ちょっと開いたら面白そうだったのでまた借りようと思う。
  • 2025年3月31日
    雨の日の心理学 こころのケアがはじまったら
    Readsで見つけて気になった。 東畑開人さんの書籍で何冊か気になっているものがあるのと、装画が福田俊之さんの絵ということでもう早く読みたくて仕方がない。
  • 2025年3月31日
    白のままでは生きられない
    染色家の志村ふくみさんの言葉。歌集のようにぽつぽつとまとまっていて読みやすい。ひたすらに清らかで優しい言葉が並んでいて癒される。
  • 2025年3月30日
    カワイイもの好きな人々。
    カワイイものが好きなおじさんたちの会話にひたすら癒されてます。何も考えたくない時にも読める優しい本です。
  • 2025年3月28日
    魯山人: 文芸の本棚 味・陶・書・花・人…業深く崇高な芸術家
    私の好きな納豆茶漬けについて家族以外の誰にも理解してもらえず困っていたら、魯山人という芸術家が「納豆茶漬けはうまい(意訳)」と言っていたのがきっかけで、彼のことが気になって図書館で借りました。 私にとっては少し難しいけど、知らない単語がたくさん出てきて勉強になるし、本人が描いた挿絵(資料)が可愛らしいです。
  • 2025年3月27日
    孤独を楽しめる人こそ、人生うまくいく!
    普段明るく振る舞ってる人でも孤独を恐れて一生懸命話しかけているということを知って、そのような人たちに対する怯えや恐れが薄まった。 かといって自分も孤独に慣れているわけではないので、読書などで一人の時間を存分に楽しめるようにしていきたいと思った。 挿絵がクセのあるゆるかわいい感じですごく好きです。
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