ベルサイユのばら 文庫版 コミック 全5巻 完結セット (化粧ケース入り)

ベルサイユのばら 文庫版 コミック 全5巻 完結セット (化粧ケース入り)
ベルサイユのばら 文庫版 コミック 全5巻 完結セット (化粧ケース入り)
池田理代子
集英社
2009年8月1日
7件の記録
  • みゆ
    みゆ
    @miyuru_99
    2026年3月20日
  • みゆ
    みゆ
    @miyuru_99
    2026年3月20日
  • みゆ
    みゆ
    @miyuru_99
    2026年3月14日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月9日
    私が持っていたのはマーガレットコミックス版。この漫画が無ければ、フランスのルイ王朝に興味を持つことも、其の後『三銃士』を読むこともなかったかもしれない。 ベルばら読者はフランス人よりフランス革命に詳しいらしいよ。笑
  • 名作だけど読んだことのない作品。 史実と虚構が上手く混ざっていて読み応えがある。 オスカル、アンドレ、マリーアントワネットくらいしか知らなかったけど、読んでみるとロザリー、フェルゼンなどの他主要キャラも魅力的。 ロザリーとオスカルの関係が個人的には好きかも。 マリーアントワネットの解釈は当時としてはどうだったんだろう?最近の再評価解釈に近いような気がするけど…気がするだけ?? フェルゼンはオスカルの初恋、失恋とマリーアントワネットとの秘めた恋、恋心を殺した忠誠って盛りだくさんなのにミリしらだとほぼ誰?ってなるくらい扱い薄いの何故…?
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved