Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
チ〜ズ明太娘
チ〜ズ明太娘
@pipipi-read
読書記録用。
  • 2026年4月30日
    転生悪女の黒歴史 18
    転生悪女の黒歴史 18
    ヨミ回。ヨミは実質ヒロイン。記憶もなくしてるし令嬢イベントをイアナ以上に熟している。 「ヨミはイアナにとっての悪役」というのはなるほど〜なった。 「黒歴史ノートのキャラクター」ではなくイアナ、ヨミという一己の人間と考えるとそうなるんだなぁ。 黒歴史ノート通りにしないと結局犠牲が増える、みたいな流れだったが、そう見せかけて己の良い様に横槍を入れてるのが教皇っぽい? オロチは反省してね! 一層シリアスになってきて若干息切れしてきてる。 ほぼ最強格になりつつあるコノハ(と初期ステが最強格のギノフォード)の怒りに触れてる状態で更に上掛けで強制婚約イベントを発生させようとしている教皇…これ、教皇に勝ち筋があまり見えないんだがどうするんだ…?
  • 2026年4月29日
    飯沼一家に謝罪します
    飯沼一家に謝罪します
    番組視聴済み。 書籍化による各種追加情報でわかりやすく、かつ番組とは違う側面が見れて良かった。 とにかく後書きにゾッとした。怖い。 文章だけで、乱暴な言葉やあからさまにおかしい文体を使用しているわけでもないのにこんな怖いのすごい。 それとは別に、ここまでやる良樹母の執念凄すぎるんだけどそのために設定上すごい超高バイタリティになってるのはちょっとおもしろいかも。
  • 2026年4月25日
    賭ケグルイ(21)
    賭ケグルイ(21)
  • 2026年4月25日
    賭ケグルイ(20)
    賭ケグルイ(20)
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月9日
    煙と蜜 第七集(7)
    令和の倫理観が「これはときめいて…良いのか…?」と囁いてくる。 でも姫子さんと文治さまが幸せならOKです!!
  • 2026年4月4日
    あかね噺 21
    あかね噺 21
    一生師匠、弟子を千尋の谷というより地獄の釜に突き落とす的な苛烈さあるよな…それに応え続ける魁生も。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月30日
    憂国のモリアーティ 22
    憂国のモリアーティ 22
  • 2026年3月30日
    多聞くん今どっち!? 1
  • 2026年3月26日
    天堂家物語 17
    天堂家物語 17
  • 2026年3月9日
    逃げ上手の若君 24
    「生の歴史はまずいなぁ」 毎度毎度表現が秀逸で驚かされる。
  • 2026年2月15日
    ふつつかな悪女ではございますが9 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
    無芸無才とされる慧月が唯一持つステータス「道術」。 作中では禁術という扱いで軽んじられてるし慧月がどのくらいの実力なのか比べるぐらいに扱える術士が他に登場しなかったからわからなかったけど、実は慧月の道術は天才レベルであることがこの巻で突然発覚してびっくりした。 慧月本人が全体的に自分を卑下しているのもあって全くわからんかった。 どこかの巻で「なんか気合い入れたら火を膨らませられるでしょ?!なんでわからないの?!」みたいなことを言っててその時は感情的な血筋って設定だし全体的に説明下手か?と思ったが、道術に関してのみ独学にセンスが合わさった天才系統だから説明が下手ということらしい? 絹秀もだけど景行兄もなかなか恐ろしい。 カラッとして豪胆なのに隠密チックな行動をサラッとこなすから先の読めなさがすごくて何気に作中トップクラスに怖いキャラだなと思ってる。
  • 2026年2月7日
    たまらないのは恋なのか(1)
    ※個人的に感じたことまとめです。ネガ表現になっているかもしれません。 BLは少女漫画の異性恋愛の表現形式に男性同士の同性恋愛を当てはめた面がある、と思ってたけどこの漫画を読んでBLと少女漫画って根本的に違うのではと認識を改めた。 その程度にはこの漫画は私にとって「少女漫画の異性恋愛の表現形式を男性同士の恋愛に当て嵌めている」と感じた。 エロがあるとか無いとかというより、表現形式がまんま少女漫画でBLが展開される。 ある種のネタとして少女漫画ってこうだよね!(笑)みたいな表現拝借をしているBLは多々あるけど、これはベースが完全に、真っ直ぐに、少女漫画(と私は感じました。)全く別物というか…。 色々な意味ですごく新鮮だった。 そして私は業が深い腐女なのでどっちが受だ?と思ったけど「受の名前の響きが中性的」という絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男ルールに従うならヤンキーくんの方なのかな……
  • 2026年2月7日
    夜明けの唄 1
    夜明けの唄 1
  • 2026年2月3日
    各位、私のことはお構いなく(1) (コミックなにとぞ)
    自分を貫く女性・初瀬の華麗なる無双!!と思ったらちゃんと初瀬も人生を迷いながら生きる女性として描かれていたのが良かった。 あと智子の方がぶっ飛んでるというか思い切った行動力あって笑った。 欲を言うならばまともな男性キャラも出てきて欲しい(こういうジャンルの本にありがちな「やっぱり男はダメね」で終わらないでほしい気持ちちょっとある)
  • 2026年1月23日
    メダリスト(14)
    メダリスト(14)
    PCS詳しい説明とてもありがたい。 文字説明が多いけどスケートの画がしっかりあるのでダラダラ感じさせないのがすごい。 本編ではダリアちゃんの演技を残して終わっているためいのりさんは「暫定一位」となってるけど、次巻予告では「一位でSP通過したいのり」と書かれている。ネタバレ?
  • 2026年1月20日
    となりの百怪見聞録 1
読み込み中...