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チ〜ズ明太娘
チ〜ズ明太娘
@pipipi-read
読書記録用。
  • 2026年6月7日
    あかね噺 22
    あかね噺 22
    アニメ頑張ってくれ…!と思いつつ禄郎兄さんの表現見るとやはり表現難しいのか…!ともなる。 落語バトルだもんね…… 陰陽どちらでもない死神の姿を捉えたらしき朱音の演技気になる〜正明師匠が見たやつ普通に怖かったしこういうところにもやっぱり漫画の表現ならではを感じた。
  • 2026年6月6日
    目が
    目が
  • 2026年6月5日
  • 2026年5月26日
    海が走るエンドロール 9
    独特のテンポを最後まで貫いた漫画だった。 結局うみ子はどんな作品を作ったのかというのはボカされていて、ここはアニメ映画で補完するのかなと思ったが、できれば原作漫画でこそ読みたかった(読者の想像に委ねるのは上手いけど、最終回前に大コケしないための回避策とも感じた) ソラはもっと天才寄りの感覚持ちだと思ってたら割と俗っぽく数字やSNS人気という外堀を固めていくタイプだったのは少し意外。 センスがある、それを自覚している、けどそれを世間に証明するには…というソラの葛藤?が最終巻で明らかになって、個人的にここは歳が離れているうみ子よりもだいぶ生々しく感じた。
  • 2026年5月23日
    写らナイんです(8)
    写らナイんです(8)
    スイコンサマの話で「終わることを恐れるな」という先生からの言葉を受けてしっかり前向く黒桐くんのとこがちゃんと前の話(変な病院の医師)と繋がっていて良かった。 結局スイコンサマ自体の正体みたいなのはわからずだったので今後出てくるのかな? 立花と黒桐くんの和解?話もあったし青春してるな〜!と思える巻だった。
  • 2026年4月30日
    転生悪女の黒歴史 18
    転生悪女の黒歴史 18
    ヨミ回。ヨミは実質ヒロイン。記憶もなくしてるし令嬢イベントをイアナ以上に熟している。 「ヨミはイアナにとっての悪役」というのはなるほど〜なった。 「黒歴史ノートのキャラクター」ではなくイアナ、ヨミという一己の人間と考えるとそうなるんだなぁ。 黒歴史ノート通りにしないと結局犠牲が増える、みたいな流れだったが、そう見せかけて己の良い様に横槍を入れてるのが教皇っぽい? オロチは反省してね! 一層シリアスになってきて若干息切れしてきてる。 ほぼ最強格になりつつあるコノハ(と初期ステが最強格のギノフォード)の怒りに触れてる状態で更に上掛けで強制婚約イベントを発生させようとしている教皇…これ、教皇に勝ち筋があまり見えないんだがどうするんだ…?
  • 2026年4月29日
    飯沼一家に謝罪します
    飯沼一家に謝罪します
    番組視聴済み。 書籍化による各種追加情報でわかりやすく、かつ番組とは違う側面が見れて良かった。 とにかく後書きにゾッとした。怖い。 文章だけで、乱暴な言葉やあからさまにおかしい文体を使用しているわけでもないのにこんな怖いのすごい。 それとは別に、ここまでやる良樹母の執念凄すぎるんだけどそのために設定上すごい超高バイタリティになってるのはちょっとおもしろいかも。
  • 2026年4月25日
    賭ケグルイ(21)
    賭ケグルイ(21)
  • 2026年4月25日
    賭ケグルイ(20)
    賭ケグルイ(20)
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月9日
    煙と蜜 第七集(7)
    令和の倫理観が「これはときめいて…良いのか…?」と囁いてくる。 でも姫子さんと文治さまが幸せならOKです!!
  • 2026年4月4日
    あかね噺 21
    あかね噺 21
    一生師匠、弟子を千尋の谷というより地獄の釜に突き落とす的な苛烈さあるよな…それに応え続ける魁生も。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月30日
    憂国のモリアーティ 22
    憂国のモリアーティ 22
  • 2026年3月30日
    多聞くん今どっち!? 1
  • 2026年3月26日
    天堂家物語 17
    天堂家物語 17
  • 2026年3月9日
    逃げ上手の若君 24
    「生の歴史はまずいなぁ」 毎度毎度表現が秀逸で驚かされる。
  • 2026年2月15日
    ふつつかな悪女ではございますが9 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
    無芸無才とされる慧月が唯一持つステータス「道術」。 作中では禁術という扱いで軽んじられてるし慧月がどのくらいの実力なのか比べるぐらいに扱える術士が他に登場しなかったからわからなかったけど、実は慧月の道術は天才レベルであることがこの巻で突然発覚してびっくりした。 慧月本人が全体的に自分を卑下しているのもあって全くわからんかった。 どこかの巻で「なんか気合い入れたら火を膨らませられるでしょ?!なんでわからないの?!」みたいなことを言っててその時は感情的な血筋って設定だし全体的に説明下手か?と思ったが、道術に関してのみ独学にセンスが合わさった天才系統だから説明が下手ということらしい? 絹秀もだけど景行兄もなかなか恐ろしい。 カラッとして豪胆なのに隠密チックな行動をサラッとこなすから先の読めなさがすごくて何気に作中トップクラスに怖いキャラだなと思ってる。
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