ディープドライバー
7件の記録
ぽこぽ子@pocopoco2026年10月4日読み終わった借りてきた・「書く習慣」の著者が、「本当にやりたいことの見つけ方」をテーマに本を書いていると知って、図書館で借りてみる。 ・ディープドライバーとは、自分を突き動かす動機の源泉をいう。「強制されないとやる気が失速する」「他人から評価されないとやる気がなくなる」「すぐに飽きるもの」「強み、才能と評価されていても、疲労するもの」などは違うらしい。過去の熱中体験に共通項があり、それを見つけることができれば手掛かりできる。 本書では、そんな熱中体験を深掘りするための質問や、共通項として使えそうな動詞リストなどが用意されていて、ワークを進めながら実際にディープドライバーを探せるようになっている。 ・「自分の選択基準」を明確にすることができたら、時間を無駄にしなくてすむ。筆者曰く『天職とは、他人のために、自分のやりたいことをやること』らしい。そういう仕事を見つけたい。家族を誘って実際にワークをやってみようと思った。
こたか@kotaka2025年5月12日読み終わった日本語がところどころ変なのと、脱字が気になった。肝心のメソッドは取り組んでみなければわからないが、本の構成に問題があるのか、すっと入ってこない。ひとまずステップ1の、「5つの発見法」だけは試してみようと思う。
こたか@kotaka2025年5月11日読んでる第2部、フェーズ2、1 Futureを読んだ。ディープドライバーを中核に、「究極の未来」「理想の3年後」「最高の1年後」という3つの時間軸から考えていく。
こたか@kotaka2025年5月10日読んでるステップ2「言語化する」「動機の解像度を高める」では、HOW(どうする)の動詞、WHAT(何を)のテーマ、WHY(何のために)という目的にしたがって、ステップ1で抽出したディープドライバーの原石をブラッシュアップしていく。しかし、ステップ1ではさまざまな方法で言葉を掘り出しており、なかには文章で表現されているものもあるはずなのに、ステップ2ではいきなり「名詞を動詞で表現してみる」と言われるので、よくわからなくなってしまう。名詞の動詞化によって、もともと言いたかったことが歪められてしまう懸念もあるように感じた。 ステップ3「結晶化する」「1枚にまとめていく」では、言葉をビジュアルで表現して1枚にまとめていくのだが、ここでもステップ2で折角HOW、WHAT、WHYにしたがって文章化したものがまたバラバラにされて配置されてしまう。自分の理解が追いついていないだけなのだろうか。非常に混乱している。
こたか@kotaka2025年5月5日ちょっと開いた自分の価値観を深掘りするために購入。「はじめに」ともくじを読んだ。たしか何かの本を読んでいるときに出てきたので買ったのだけど、その本を失念してしまった。