ミステリと言う勿れ(9)

ミステリと言う勿れ(9)
ミステリと言う勿れ(9)
田村由美
小学館
2021年7月9日
5件の記録
  • n
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    @star-Ol
    2026年5月13日
    青砥が青筋立てながら、整からの情報を、「強固に信用せざるを得ない筋」って言うシーンがいい ガロがたくさん出てくるから嬉しかったです! 整もガロも互いに好きで会いたがってるとこがいい。 楡崎の、全てどうでもいいという気持ちと、静かに刀を研ぎ続けるような殺意の心情がよかった。 この作品に出てきて、老人と海が読みたくなりました。 態度で伝わってくることで傷つくこともあるよな。 それでも責めないなんて、友香ちゃんいい子。 人を天秤にかけて軽い方を蔑ろにするということは、自分も誰かの軽い側になって見捨てられるということだよな。 自分が選ぶ側だと思い込んでいても、評価される側でもある 刑事しか来ない整の家も下手な絵も、かわいかった! 青砥さんというキャラ結構好きで、今回メインで出てきて嬉しい。 警察官だからじゃなく、人としてってところがいい。 苦悩や葛藤するところよかった! 「幸福もまた無傷ではない」 すごく心に残る言葉でした。
  • かな
    かな
    @kana-kujira
    2025年10月10日
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年5月8日
  • レノン
    レノン
    @renon0617
    2024年3月4日
  • すみれ組
    すみれ組
    @o0parfait
    1900年1月1日
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