善と悪の生物学(上) 何がヒトを動かしているのか

善と悪の生物学(上) 何がヒトを動かしているのか
善と悪の生物学(上) 何がヒトを動かしているのか
ロバート・M・サポルスキー
NHK出版
2023年10月26日
5件の記録
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年4月5日
  • ややや
    @baopab8
    2026年4月3日
    善と悪の生物学 神経系やホルモンなど脳内伝達物質から生物の本能や行動の説明している。 囚人のジレンマのような問題が与えらた時(Aと Bが協力すると、2人に100万円が山分けされる、どちらかが裏切ると100万円はどちらにも与えられないなどの条件) の時に協力をするとお互いメリットがあるにも関わらず、相手を裏切る行為をすることがある。それは、相手を酷く憎んでいる場合だ。 や 自爆テロなどの行為と 相手にプレゼントを与える行為 これらは相反する行為だが、同じ脳内の神経物質が出ている。つまり、本人たちにとってこれらは正義と思い込んでいる。 など脳内物質と行動などを今のところ記載されており非常に面白いが 生物学の知識、経済学の知識などがあるともっと深く理解できそうなことと 翻訳がAIっぽい時がある。
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年4月3日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年7月5日
  • 卯木
    卯木
    @ustuginus_readx
    2025年5月13日
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