教養としての「労働法」入門

教養としての「労働法」入門
教養としての「労働法」入門
友永隆太
向井蘭
星野悠樹
樋口陽亮
瀬戸賀司
日本実業出版社
2021年3月24日
3件の記録
  • キュー
    キュー
    @kouenji9
    2026年1月9日
    2026年1冊目 昨年末、X(Twitter)で「解雇規制緩めたい人、とりあえず労働法の教科書買ってみて人間の悪辣さに『おお(かんたんコメント)』てなってみてほしい」というポスト見掛け、大昔に社労士試験を受けたとき(落ちた)に労働基準法と労働安全衛生法は勉強したけれど、人間の悪辣さってどういうことだろと気になり、何かわかりやすい本はないかなと検索して目についた本。 帯の「日本の解雇規制はなぜ、厳しいのか?」というコピーが今の私が知りたいことにピッタリだと思った。 <「労働法が制定された背景」「諸外国とのルールの違い」「労働法の基本的な判決」などを取り上げ、豊富な事例とともにやさしく解説>されている。 労働法制の歴史が興味深かった。
  • きむのう
    @kimunou
    2025年5月18日
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