海獣の子供(1)

海獣の子供(1)
海獣の子供(1)
五十嵐大介
小学館
2007年7月30日
8件の記録
  • はり
    はり
    @hari_sumikko
    2026年5月28日
  • 🐟
    🐟
    @sakanaman
    2026年3月8日
  • @nnnn1015
    2026年1月7日
    「海のはなしをしよう。」という一言から始まる。そんなの好きに決まってる…海のはなしを聞かせてくれ〜!
  • しれな
    しれな
    @ad-dabaran
    2025年7月3日
    すべての命が煌めく海へと続く、遠い夏の日。
  • 鳥澤光
    鳥澤光
    @hikari413
    2025年6月1日
    五十嵐大介作品でも圧倒的に好き!と書こうとすると『カボチャの冒険』が飛びかかってくる。 《言語は性能の悪い受像機みたいなもので、世界の姿を粗すぎたりゆがめたりボヤかして見えにくくしてしまう。/“言語で考える”って事は決められた型に無理に押し込めて、はみ出した部分は捨ててしまうという事なんだ。/鯨のうたや鳥の囀り、アザラシの泳ぐ姿のほうが、ずっと豊かに世界を表現している。(…)同じ“言葉”でも“詩の言葉”は音楽に近い。/僕はね、/音楽や詩はこの宇宙のいたるところに満ちているものだと思う。》4巻P321〜325
  • osio
    osio
    @ssio___6
    2025年3月6日
  • 光陽
    光陽
    @kouyou_108
    1900年1月1日
    この漫画を読んだおかげで、ある事象に対して自分の身体が感じる感覚をより大事にできるようになった気がする。 言葉にすることで失われてしまう曖昧なものを、曖昧なまま自分のなかに取っておけるようになった。 世界を見つめる眼差しのレイヤーを増やせる作品。見えない世界が身近になる。私の体は宇宙を感じるようになった。
  • おすし
    おすし
    @osushi_09
    1900年1月1日
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