光あるうちに

光あるうちに
光あるうちに
三浦綾子
新潮社
1982年3月1日
2件の記録
  • 某Discord鯖の紹介で読んでみた。 信仰抜きで語るなら「虚無というもの」が強く響いた。どんなに満たしても満たされないもの。生きることは虚しい。この虚無感の言語化は知っておくべきと感じた。 (そして、この虚無感の解決には神が必要…と本文は続く…)
  • こづえ
    こづえ
    @kozue3373
    2025年5月22日
    罪とは何か、キリスト教を信じる者は弱いのか、虚無感に苛まれずに生きる方法はあるか。明快かつ説得力と重みのある語り口でキリスト教を身近に感じられる書。
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