パリの国連で夢を食う。
7件の記録
singer@reads_singer2025年12月8日読み始めた読み終わった借りてきた会社関係で知り合ったお姉さん、名前がわからなくて再会を諦めていたのに、偶然会えて! 連絡が取れるようになって喜んでいたら、面白そうな本まで教えてもらった! 読み始めから面白い気しかしない! 「1人で出発するのだ」 という一文からふと浮かんだのは 「自分はこう感じることはもうなさそう」 だった。 1人になりたい でもなれない なることはない という なんとなく安堵の混ざった不満 色々感じたどれもきっと本心。 受け入れて観察してみよう。 2025.12.8追記 読み終わった。 めっちゃ面白かった! 教えてくれたお姉さんにお礼を言わねば!
zelkova@zelkova2025年11月22日読み始めた借りてきた娘が前に国連で働きたい、国際公務員ってなんかかっこいいからと言っていたので、参考になるかなと思って読み始めたけれど、まえがきに「この本は、将来国連を目指す人にとっては、あまり役に立つことはないでしょう」と書いてあった。残念! 幸い、娘はもう少し現実的に将来を考えるようになってるし、国連職員になるための参考にはならなくてもこの本はおもしろそうなので読んでみる。


zelkova@zelkova2025年11月22日読み終わったおもしろくて読みやすいので一気に読んでしまった。国連職員になりたい人の参考にはならなくても、国連がどんな組織かというのは(著者がまえがきで言っているとおりほんの一部のことであり、国連全体に通じるわけではないとはいえ)興味深かったし、著者が出会う様々なバックグラウンドを持つ人たちも魅力的。安定しているけれど本当にやりたい仕事をしているのか、という悩みには共感してしまった。著者のような行動力で同じ決断をすることは私にはできないけれど、励まされた気持ちになる本だった。




ハーナンデ@owattayade2025年8月16日読み終わった4h2m p.315 2025 8/13-8/16 8/13 1h23m 1-99 8/14 1h18m 100-204 8/16 1h21m 205-315

