ゼロ

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堀江貴文
ダイヤモンド社
2013年10月1日
8件の記録
  • Tsumu-gi
    Tsumu-gi
    @mugi-1133
    2026年9月9日
  • ちょな
    ちょな
    @tefunamu
    2026年8月29日
    漫画版で読了した。なぜ堀江貴文は勉強ができ、仕事ができるのか?私は世の中の不合理な部分に見つけ、それに対して仮説を立てて実行するスピードがとてつもなく早いことだと考えた。東大受験の際、英語学習は英単語をどれだけ知っているかと書かれており、東大過去問は20年分をやりきったと聞いている。おそらく当時はこのような学習法を教えてくれる先生などいなかった筈なので、自身で考えた仮説を検証するため徹底的に仕組み化してやりきるのが楽しいと思える人なのだろう。従来のやり方にとらわれない勉強法を思いつけたのはプログラミングのおかげなのだろうか。 なぜ堀江貴文は仕事が楽しいというのか?責任を果たすことで社会と繋がれるからだ。一人ではできないことをチームで請け負うことで喜びを享受できるからだとも言える。仕事の楽しみ方を身につけているから一日中仕事だけできるのだろう。 私の話になってしまうが、今までこの感覚がわからなかった。1人でいた方が疲れないから前提1人でなるべく過ごしたい。しかし、そうすると頭を使うことが少なくなり張り合いもないので自堕落な生活を始めてしまう。そのために働きにでている。とにかく何でもいいからお金を稼げれば良いと考えて、就職できるところへ就職し、お金を頂く。当たり前だが、全く楽しくない。楽しくなさすぎて何度も仕事で鬱になり、実家でニート状態になった。 私のようにこのクソな状態から一念発起したい方にとっては刺激になる一冊である。
  • momotaro
    momotaro
    @momotaro111
    2026年6月19日
    おもしろかった。
  • 乱読
    乱読
    @reads_reads
    2026年5月1日
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年2月5日
  • まい
    @mai0110
    2025年8月14日
    最後の言葉が堀江さんらしい。前向きになれる本だった。「何者」かになろうという訳では無い。ただひたすらに自分の人生を諸行無常のものとして、その時その時を全力で生きようと思わされる本だ。
  • ニシキ
    ニシキ
    @sasachem
    2025年1月24日
  • ゆゆゆ
    @yuyuyuhappy
    2020年1月1日
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