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ちょな
@tefunamu
  • 2026年2月26日
    HACK(ハック)
    東南アジアと日本の経済的な情勢やクリプトやセキュリティ関連の技術について背景を綿密に調査している。話の流れは現実世界でのマトリックスのような話。
  • 2026年2月26日
    「勝負強い人間」になる52ヶ条: 20年間勝ち続けた雀鬼がつかんだ、勝つための哲学 (知的生きかた文庫)
    早く修正する。そのためには感覚を研ぎ澄ますことが重要であり、頭で考えてはならない。信念は弱い人間が持つ言葉。なるほど、その考えは無かった。もし雀鬼会が存続してたら私はこの本を読み終わってすぐ入会しただろう。私は職場に目標とする人がいなかったが、この人のようになりたい。人間的な意味で。
  • 2026年2月25日
    悪霊(1)
    悪霊(1)
    登場人物相関図を作らないと何が何だかわからない
  • 2026年2月25日
    超訳 自省録 よりよく生きる エッセンシャル版(ディスカヴァークラシック文庫シリーズ)【「マルクス・アウレリウスの名言」DL特典付き】
    たしかに禅に近い考え方をしてるので馴染みやすい。死はいつ明日になろうが明後日になろうが変わらないという発想はたしかに納得できた。 生きることに対して肩肘を張っていたが、少しだけ楽になれた。
  • 2026年2月23日
    作家で食っていく方法
    作家もただ「編集者の言うことを聞いて良い本を作る」という時代では無く、ビジネスオーナーとして生き残ることを強調していた。これは作家に限らずクリエイター全般に通じる考え方ではないだろうか。そのためには精神論がいる。決してあきらめないこと。様々な物事の見方を覚えること。これに尽きる。
  • 2026年2月23日
    魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話
    Kindleで半額になってたので購入。冒頭の著者の父の言葉は「時間は存在しない」に通じるエントロピーの話からスタートした。父の言葉「自分の存在に何も意味はない」が正しいのか確かめるべく、分類学者デイヴィッドの電気を学習する。分類学という生物学と哲学の側面を持った学問に対し、学術的な面と著者なりの見解を述べている。 私としては科学が脆弱というより、どの観点から物事を観察するかによって人間の認識が変わるのではないかと考える。量子力学の観点から見れば時間は存在せずエントロピーで表され、分岐学の観点から見れば、哺乳類と魚類の違いはほとんどない。その観点を私たちが養うには先人の知恵を借りて学を増やすのが良いのではないだろうか。そういう意味では巷で聞く「学校不要論」は人間の視野を狭くする危険がある。人間の認知を改善することが新たな発見につながるのだろう。
  • 2026年2月21日
    イルカと心は通じるか―海獣学者の孤軍奮闘記―(新潮新書)
    日本におけるイルカの認知研究第一人者のこれまでの歩みが載っている。ざっと読むだけでもイルカのエコローションや目の働き、錯視の話やヒトの言語習得方法など様々な研究結果を簡潔に、わかりやすく書いていて面白い。
  • 2026年2月21日
    ハッタリの流儀
    できなくても良いから「できます!」と言う。結果の前に過程を重視し、成功するまで粘り強く努力する。いつか楽しくなる。それまで踏ん張る。そんなことが書かれてる本。
  • 2026年2月21日
    2035 10年後のニッポン ホリエモンの未来予測大全
    現在の研究やビジネス動向に対する並々ならぬ興味を持ち、日本の未来に楽観的な見方ができるからこそ、この人は圧倒的な行動力に繋がるのだろう。まさか猫の寿命にまで興味をもってるだなんて。 株は今後も長期・積立投資で行うこと、AIを活用すること。東南アジアに海外転職すること。この辺りを意識して生きる。
  • 2026年2月21日
    プレッシャーなんてこわくない 誰でも本番で勝てるメンタル強化術 (早川書房)
    ストレスは「問題解決のためのリソース資源が足りないこと」だとすると、プレッシャーは「その結果次第で自分の人生におおきな結果をもたらすもの」であり、私はこの二つを混同していたことがわかった。早速私はハイポーションを取り入れてプレゼンに臨んだところ、驚くほど緊張することなく返答することができた。他にもたくさんのプレッシャー対策方法があるので何度か読み直したい。
  • 2026年2月16日
    「ベルギーの最も美しい村」全踏破の旅 「最も美しい村」全踏破の旅
    私の思い込みだと思うが、ベルギーの家々の作りが最も素朴な気がした。馬の写真など牧歌的な印象がある。
  • 2026年2月16日
    劇画・長谷川 伸シリーズ 瞼の母 (イブニングコミックス)
    泣ける
  • 2026年2月14日
    増補版 「フランスの最も美しい村」 全踏破の旅 「最も美しい村」全踏破の旅
    家々に生い茂る植物や花の写真が印象的
  • 2026年2月14日
    「スペインの最も美しい村」全踏破の旅 「最も美しい村」全踏破の旅
    桜の写真があると郷愁の想いに駆られる。日本で読んでるのに。
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月14日
    超訳 カーネギー 人を動かす エッセンシャル版 クラシックカ
    目次だけで充分
  • 2026年2月14日
    『夜と霧』ビクトール・フランクルの言葉
    自由について書かれていたが、これはアドラー心理学に似ている内容だった。自由とは、いかなる状況でも自分であるという態度を持つこと。しかし、自分とはなんだろうか。西洋思想は自分を定義するけど、仏教から続く「自分などない」滅私思想が私には強いので少しぼやけている。「自由とは嫌われる勇気」の方が腑に落ちやすい。 人生の意味について、新たな気づきを得ることができた。「この仕事を私が行う意味はなんだろう?他にもできる人がいるのに。」「異性の人が私に声をかけてくれる意味はなんだろう?他にもたくさんの人がいるのに。」と言う思想を掲げ続けたため、消極的態度を持ちやすかったが、「人生が私に意味を与える」と言う発想をすることで自己中心的な考えから抜け出せそうだ。そう考えると、私が人生に大層な目的や目標を持たなくても良い。人生が私に対して適切な課題や目標をくれるのだから、私はそこで踊るだけで良い。環境から与えられる機会やチャンスに対して「面白そうだ」と思えば乗っかれば良い。もちろん不安もあるだろうが、「私の不安は的中する!」とロゴセラピーを行いながら乗っかってみる。やってみて3ヶ月ほどやってみてつまらなければやめる。それだけのことなのかもしれない。
  • 2026年2月14日
    マンガで分かる心療内科 アドラー心理学編 (ヤングキングコミックス)
    アドラー心理学を勉強したいと思い読了。
  • 2026年2月13日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    「自由とは他者から嫌われること」「人は、自分には価値があると思えたときにだけ、勇気を持てる」「自らの上空に他者貢献という星を掲げていれば、つねに幸福とともにあり、仲間とともにある!」「承認欲求を通じて得られた貢献感には、自由がない。われわれは自由を選びながら、なおかつ幸福を目指す存在なのです。」 まずはこの4つを胸に刻みます。何度も読み返します。
  • 2026年2月13日
    人生が大きく変わるアドラー心理学入門
    図表が見やすい
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