星やどりの声 (角川文庫)

星やどりの声 (角川文庫)
星やどりの声 (角川文庫)
朝井リョウ
KADOKAWA
2014年6月25日
20件の記録
  • とうりょう
    @IR416
    2026年6月28日
  • 酸菜魚
    酸菜魚
    @suancaiyu
    2026年6月27日
    泣いた、やはり家族・親子の物語には弱い。 6人兄弟それぞれが悩みを抱えながら、父が欠けた家族の輪を繋いでいる。 小春とるりの双子の関係性が好きだったなぁ。 朝井リョウをぜんぶ読んだわけではないけど、あまり朝井リョウっぽくないというか、『イン・ザ・メガチャーチ』のような現代社会に対する問いや違和感が大きくテーマにある作品ではなく、シンプルにいい物語だと感じた。
  • はち
    @hatch921spt
    2026年6月21日
  • シンジ@RUN
    シンジ@RUN
    @shinji_
    2026年6月19日
    まっとうにいい話で戸惑いを覚えた 仲の良い兄弟っていいなと思える こういうのもいいよ
  • ayaco
    ayaco
    @sh_3868
    2026年6月2日
  • 詩乃
    詩乃
    @Shino25nico
    2026年5月30日
  • ayaco
    ayaco
    @sh_3868
    2026年5月29日
  • めの字
    めの字
    @meiza
    2026年5月28日
  • ルカ
    @ruka1002
    2026年5月21日
  • まとな
    まとな
    @matona
    2026年5月21日
    読み始めたらノってきて、一気に最後まで読み切った。面白かった。
  • まとな
    まとな
    @matona
    2026年5月20日
    けっこう前から読んでるけどなかなか進まず。 まとまった待ち時間があったので、3章終わりまで進んだ。これで半分くらい? 子供たちそれぞれの気持ちの揺れの描写でちょっと泣きそうになる。外で読むには向かないかも。
  • めの字
    めの字
    @meiza
    2026年5月19日
  • かに
    かに
    @kaaniii
    2026年5月17日
    「父」というピースを失った家族が自分自身や家族とどう向き合っていくかのお話だった。最後にはピースがはまっていくような。どこかの家族を覗き見るような。さらりふわりとしていた。真歩とハヤシの話が1番好きかな
  • ゆき
    ゆき
    @yukibook
    2026年5月3日
    柔らかい気持ちになれる本 ただ空を見るための天窓じゃないという言葉が心に残った。
  • wish
    @am13
    2026年5月2日
  • 水の月
    @25soda
    2026年4月22日
  • ハナ
    @87hana387
    2025年12月30日
  • 2α
    @nyarnyamik
    2025年12月26日
    私はあれもこれも書かなきゃ伝わらないかも、と思ってしまって結局分かりづらい文章を書いてしまうのだが、 考え抜かれた文は説明がなくても伝わるのだと下の一文で改めて実感した。 「それなら、お腹を空かせるのだってしあわせだな」 どうしようもないうっすらとした不幸が透けてみえる。 この一文のせいで一旦読むのを中断したくらい。 喫茶店で本読みながら美味しいものを食べたくなる、欠けた家族の再生の物語。 「きっと、悲しさやさみしさで冷え切ってしまった体のなかに、「おいしい」という、幸せに直結した感覚がしみこむからだ。」
  • 吉良
    吉良
    @juny4235
    2025年12月4日
  • ゆか
    ゆか
    @takaerm5
    2025年8月16日
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