白い線 (1966年)

6件の記録
きょ@octjack2025年12月31日読み終わった@ 自宅密かに目標としていた一ヶ月一志賀直哉(関連作品含む)読了を達成したかったので、最後の方は既読だからということもあって巻いて読みました。これで今年の読書はやりきりました。今年一年ありがとうございました!来年もたくさん本を読みたいですね!目指せ、積ん読タワー崩し!よいお年を! 以下読書メーターの感想をそっと置いておきます。 2作を除いて他すべて戦後に書かれた作品とのこと。今年一年で大分読んだはずなのに、未読作が1/4くらいあってびっくりしました。改めて交友関係の広さと動物の見分けがつくのがすごいなと思いながら読了。
きょ@octjack2025年12月20日読んでる@ 電車枕元に置いて1ヶ月半くらい寝かせてたけど、そろそろ読み切ってしまおうと待合室と移動中にオペラ・グラスから紀元節まで読みました。紀元節がわからなくて今ググった。寸も尺も匁もあと温度が華氏なのも変換めんどくせ〜〜〜と現代のスケールに翻訳することを放棄しながらも、そんなところに時代の移り変わりを感じております。 どうでもいいですが、歴オタも齧っているので、榎本武揚の三男が同級生という情報にひっくり返っていました。学習院恐るべし。
きょ@octjack2025年10月29日読んでる@ 自宅枕元に置いて早2ヶ月が過ぎようとしていたので、少しずつでも読み進めるかと開いて「耄碌」と「八手の花」(再読)を読んだ。「耄碌」を読んで、今ですら頭悪くなってきたなーと思っているのにさらに先の段階があるのかと頭が痛くなってきた。
きょ@octjack2025年8月28日ちょっと開いた@ 自宅「妙な夢」から「今度のすまい」まで読了。すべて既読。何度読んでもバ(婆)ールフレンドへの上手い言い返しが思いつかなくてコンチクショーって思っているコンチクショー!
きょ@octjack2025年8月8日読み始めた@ 自宅ちくま文庫版「志賀直哉」を大半読んだからという理由で順不同に読んだらちょっと読みにくかったので、今回は最初から順に読み進めることにして、白い線(再読)と実母の手紙読了。義母えらいよ義母。