

きょ
@octjack
本を購入>本を読了なので、積ん読タワーの構築が得意技です。
2025年1月以降に購入または読了した本について登録していきます。読んでる途中のメモは、2026年以降は原則非公開運用とし、公開できそうな内容のみ公開しております。読了時の感想は読書メーターと同内容です。
- 2026年10月10日
S・A(第5巻)南マキ読み終わった@ 自宅催眠術恐ろしいな?!とか、八尋めんどくさかわいいとか、明はわかりやすいけど宙はわかりにくくフラグ立ってるわねとか、光さんはどうやったらここまで鈍感な状態を保てるのかわからなくなってきたぞといった5巻でした。 - 2026年10月10日
S・A(第4巻)南マキ読み終わった@ 自宅なんか急にフラグ立ったわね宙と明とか、八尋お前……とか、少女漫画から学んだデートをやってのける光さんなアホの子すぎないかとか、光と桜のコンビはよいとか思いつつも、ちょっとは光→滝島になってきたようですね。 - 2026年10月10日
S・A(第3巻)南マキ読み終わった@ 自宅気持ちを察することができない訳ではないのに滝島の気持ちだけは気付かないけどこの話はそこがいいんだろうからそのままでいいよとは思いました。この辺りの完璧超人だけど光に対してだけは不憫な子をやってる滝島は美味しい。 - 2026年10月10日
S・A(第2巻)南マキ読み終わった@ 自宅生徒会長いたなーーー(勿論忘却の彼方だけどファッキュ兄弟は覚えているからもう駄目)とか、1巻から1年巻き戻ってるって言われなきゃ気付かないよとか、2巻のAクラスの設定を見て1巻では8位はBクラスだったような?気がするけど細かいことは気にしないでおこうとか、八尋めんどくさいとか、光さんの料理の出来なさは改めて見たらヤバいなとか、特大好意に気付かない程度に鈍いのは罪だぜとかまあそんな感じでした。 - 2026年10月10日
- 2026年10月8日
- 2026年10月4日
ワールドトリガー 30葦原大介読み終わった@ 自宅各隊のメンバーと撃破点が載っているだけのページが10.5ページも続いて大興奮です、本当にありがとうございます。そんなワールドトリガーもめでたく30巻の大台に乗られておめでたい限りです。263話だけ本誌で読了済みだったので、そこに至るまでの話が繋がってすっきりしました。長時間戦闘試験のルールがあやふやだったので、30巻読了後に 29巻を読み返したのはここだけの話。それでも読んで得られる満足感が高いんですよね。40人VS50人が確実に面白く描かれるだろうという期待しかしていないので、続きが楽しみです。 - 2026年10月3日
- 2026年9月30日
一房の葡萄有島武郎読み終わった読み始めた@ 自宅絵を描くことが好きな子だからか、色彩豊かな表現を楽しみながら読了。先生はどうやって事態を収めたのかとか、女のくせに男のように頸の所でぶつりと切った髪の毛の真白なリンネルの着物を着た少し痩せて身長の高い先生のその後はどうなったのかとか、終盤が理解しきれていない自信しかないけど、子供が子供らしくてかわいい話だと思いました。それはそれとして、窓から手を伸ばせば西洋葡萄が食べられる学校っていいな。 - 2026年9月21日
- 2026年9月21日
- 2026年9月19日
- 2026年9月8日
蜘蛛の糸・地獄変芥川龍之介読み始めた@ 待合室袈裟と盛遠から読み始めたけど、存外早くに呼ばれたので、袈裟の独白の序盤までしか読めてないです。なのでまだ大した感想が書けないという。インスパイア元が書かれているとそちらも読んだ方がいいのかなと思いながらも、まずは通読したいです。 - 2026年8月31日
高村光太郎詩集高村光太郎読み終わった@ 自宅詩を読むのが性に合わず、不得手ながらも読みました。道程以前、道程以降、智恵子抄の3章仕立てで、前半がやたらロックで合わないと思っていたら、あとがきに「混迷と焦燥とデカダンの色に染められている」とあってなんか納得しました。彫刻家らしく芸術を読んだ詩も多くて興味深かったです。村山槐多を知らなかったので、つい検索しちゃいました。後日読み返す日が来ると信じて、なんとなくよいなーと思った詩を羅列しておきます。冬の詩、牛、とげとげなエピグラム、月曜日のスケルツォ、冬の言葉、当然事。智恵子抄はまとめて読んでみたいです。 - 2026年8月30日
- 2026年8月30日
- 2026年8月30日
- 2026年8月30日
- 2026年8月30日
小さな家のつくり方大塚泰子読み終わった@ 自宅狭小住宅好きなので、自分で建てる予定はないけど購入。初っ端から自分で家を建てるならこれだなと思っていた中庭をゆるやかに回遊するタイプの家がお出しされたのでテンションが上がりつつ、実例が添えられているので、実際に家を建てるならどう参考にするか考えながら読み進めました。天窓は大変よろしいが窓の開閉と掃除はどうするのだろうとか、意外に旗竿地はよいですわねとか、無垢材がいいのはわかるけどデッキに無垢材を使うのは勇気がいるなとか理想と現実の折り合いが難しそうだなとは思いつつ、空想の家作りに精を出そうと思います。 - 2026年8月22日
木戸孝允と高杉晋作 学習まんが 世界の伝記NEXT三上修平,梅屋敷ミタ,河合敦読み終わった@ 自宅木戸孝允と高杉晋作をまとめて一冊の伝記にするとは面白いと思って購入してから早10年、次回宝塚歌劇団雪組の宝塚大劇場公演が赤禰武人で、予習をしたいらしくて何かあるかなと思ったところでこの本の存在を思い出し、ようやく読了しました。この二人と吉田松陰、伊藤博文あたりの長州藩の辿った道がわかりやすく描かれていると思いました。
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