散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道 (新潮文庫)

散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道 (新潮文庫)
散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道 (新潮文庫)
梯久美子
新潮社
2008年8月1日
4件の記録
  • 本の虫太郎
    本の虫太郎
    @otoufu
    2026年3月29日
    辛い本だったなー。いやだねー戦争。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年1月4日
  • さくも
    さくも
    @mmk-39r
    2024年10月24日
    「軍人」ではなく1人の人間として解像度が上がることで、戦争の重みをより感じました。
  • ぬめぬめ
    ぬめぬめ
    @numenume
    1900年1月1日
    硫黄島で最後まで戦った栗林中将が題材のノンフィクション。旧日本軍の幹部というと自らは安全なところに居て現場を把握せずに無茶苦茶な指令を出すというイメージだったが、この本を読んで見方が変わった。 取材の丁寧さも描写の細かさも素晴らしかった。
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