〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで

〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで
〈英国紳士〉の生態学 ことばから暮らしまで
新井潤美
講談社
2020年1月14日
4件の記録
  • うゆ
    うゆ
    @otameshi_830
    2026年1月28日
    やがて悲しき階級社会…階級意識。 タイトルにやや難有りで内容は英国のロウアー·ミドル·クラスについての本。その悲喜交交。 なんだか現代社会、今まさに起こっていることと繋がる部分も多いように感じた。そして読んでいてなんだか悲しいような息苦しいような気持ちになってしまった。 結局は分不相応なことをすると悲劇や滑稽を呼び寄せる。置かれた場所で咲きなさい…てこと?でも 分 て何よ?どういう親から生まれたかで人生決まってしまうことへの遣る瀬無さ。実際にはそれが現実であることの遣る瀬無さ。 福音主義についてはもう少し学びたいと思った。 ジーヴスやメアリー・ポピンズはロウアーミドルクラスの星だったのか… 時をおいてまた読み返してみたいです。
  • ぽちこ
    @jinnnguu
    2025年6月27日
  • やまもと
    やまもと
    @ymmt57
    2025年6月1日
  • 渡瀬雪来
    渡瀬雪来
    @NotShika
    2025年3月8日
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