夜がはじまるとき (文春文庫 キ 2-35)

夜がはじまるとき (文春文庫 キ 2-35)
夜がはじまるとき (文春文庫 キ 2-35)
スティーヴン・キング
文藝春秋
2010年1月8日
5件の記録
  • Ratjin
    Ratjin
    @Ratjin
    2026年8月12日
    どんづまりの窮地を読んで、元々忌避感の強かった仮設トイレには絶対入るまいと決意。 キングは本当に様々な日常に潜む小さな恐怖を一つのお話にしてしまうので、読んでいて自分が怖いと感じるものがわかって面白い。
  • 餃子
    餃子
    @reads_3
    2026年7月22日
    The New York Times at Special Bargain Rates 切なくて面白かった
  • まど
    @madokas60
    2026年1月9日
  • まるわれい
    まるわれい
    @maruwarei
    2025年12月18日
    電子書籍で読了 私見だがキング氏は中短編の名手だと思う 独特の文体の妙は長編作品ではちょっとクドイ感じで
  • ZIMACH
    ZIMACH
    @198403
    2025年9月17日
    全6話収録の短編集。それぞれ異なる味わいを楽しめました。中でも『どん詰まりの窮地』という一編はシチュエーションに「うへぇ🤮」となりながらも手に汗握る展開でした! 絶対同じ目には遭いたくない!
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