夜がはじまるとき (文春文庫 キ 2-35)

5件の記録
Ratjin@Ratjin2026年8月12日読み終わったどんづまりの窮地を読んで、元々忌避感の強かった仮設トイレには絶対入るまいと決意。 キングは本当に様々な日常に潜む小さな恐怖を一つのお話にしてしまうので、読んでいて自分が怖いと感じるものがわかって面白い。
ZIMACH@1984032025年9月17日読み終わった全6話収録の短編集。それぞれ異なる味わいを楽しめました。中でも『どん詰まりの窮地』という一編はシチュエーションに「うへぇ🤮」となりながらも手に汗握る展開でした! 絶対同じ目には遭いたくない!


