繰り巫女あやかし夜噺〜お憑かれさんです、ごくろうさま〜

繰り巫女あやかし夜噺〜お憑かれさんです、ごくろうさま〜
繰り巫女あやかし夜噺〜お憑かれさんです、ごくろうさま〜
六七質
日向夏
マイナビ出版
2016年11月18日
7件の記録
  • Kuroda
    Kuroda
    @96da_1050
    2026年6月2日
    「薬屋のひとりごと」の日向夏先生の作品ということで読んでみた。 薬屋の方はアニメと漫画で視聴していて、日向夏先生の小説を読むのは今作が初めて。 妖怪が事件に関与してくるタイプのホラーミステリー?だと思って読んでいたけど、 予想に反し前半はヒトコワ要素が強くておや……?となりながら読み進めていた。 でも後半の追い上げがすごかった。 ちゃんと現代和風ホラーファンタジーだった……。面白かった……。 続編も読みたいな〜! 日向夏先生って中性的なイケメンがお好きなんですかね? 大家さんの脳内ビジュアルがなんとなく壬氏さまみたいな感じだった。
  • Kuroda
    Kuroda
    @96da_1050
    2026年5月22日
  • かに
    かに
    @kaaniii
    2026年5月20日
    妖の存在する世界観の中でも人の醜さや恐ろしさが描かれていた。主人公の性格もあって、事件が起こってもわりと淡々と話が進んでいくなと思っていたら最後ジェットコースターだった。突然急展開して面白くなるのやめてほしい!思わず一気読みした!前半にあまりはっきり表現されないから、敢えてぼかしてるのかと思いきや一気に明確になるのとても気持ちが良い。
  • seeyou
    @ouooxo
    2026年3月13日
  • @firefly
    2025年10月3日
  • seeyou
    @ouooxo
    1900年1月1日
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