闇屋になりそこねた哲学者

闇屋になりそこねた哲学者
闇屋になりそこねた哲学者
木田元
筑摩書房
2010年5月10日
2件の記録
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年9月4日
    いま思えば、木田元という人のことをあまり知らないまま生きてきたなぁ 木田元の名前は専攻時によく聞いていたにも関わらず、なんだかよくわからん有名な人くらいにしか考えてなかった いい歳になったので、刮目してみたいな
  • benisuzu
    benisuzu
    @benisuzu
    2025年8月2日
    「満洲での少年時代。江田島の海軍兵学校で原爆投下を目撃した日。焼け跡の東京でテキ屋の手先だった頃。昭和20年夏、海軍兵学校帰りの17歳の少年は、なぜハイデガーの『存在と時間』に魅かれるようになったのか。高名な哲学者が人々との出会いと読書体験を軸に人生を縦横に語る。」
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