小山田圭吾の「いじめ」はいかにつくられたか 現代の災い「インフォデミック」を考える

小山田圭吾の「いじめ」はいかにつくられたか 現代の災い「インフォデミック」を考える
小山田圭吾の「いじめ」はいかにつくられたか 現代の災い「インフォデミック」を考える
片岡大右
集英社
2023年2月17日
2件の記録
  • 稚内
    稚内
    @waccanai
    2026年3月29日
    audible、2023年2月初出 「推し、燃ゆ」を読んだ記念として私の推しが燃えた事件の本を読んでみた。インフォデミックって恐ろしいんだなーというのと、そもそも名誉毀損されたら名誉回復措置を取らないといけないんだなーと学んだ。 この本の最後に「小山田圭吾の音楽はこの惑星に必要」というような言葉が出てくるが、これを読みながら久しぶりにPointを聞き直したらやっぱりものすごくかっこよかったので、私もこの惑星に居住する者として完全に同意する。人間性はともかくとして音楽性は天才。
  • Usui
    @lighbury
    2023年1月1日
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