なぜか人生がうまくいく「優しい人」の科学

7件の記録
さぼやま@ymkwt2026年1月10日『優しさとは、自分の中で「利己」と「利他」を両立させること』 持ちつ持たれつや、win-winの関係、とも言えそう。 自己犠牲をともなうやさしさは基本続かない。 無理のない範囲で親切にして良い気分になるのも利己といえるだろう。 やさしさの半分は設計でできているんですよね。
さぼやま@ymkwt2026年1月10日『自分を犠牲にしている人ほど、人に厳しくなる』 これは本当にそう思う。 苦労してきたんだろうな、という人ほど、同じ苦労を下の世代に押し付けがち。 時代が便利になり同じ苦労が不要になったとき、それを自分だけが損をしたと感じてしまう。 それを許せる人は、やはり優しい。 こういう場面でも、相手の負担が減ることが自分の得につながる関係性であれば優しくなれるのだと思う。
さぼやま@ymkwt2026年1月10日関西人で、意外と短気な著者。笑 根っから優しいタイプではないようだ。 他にも、日課の一日1時間の昼寝中に電話がかかってくると、ぶっきらぼうな声になってしまうらしい。 そんな著者が書く「優しい人」の本は、むしろ信用できる。
さぼやま@ymkwt2026年1月10日やっぱり面白い。 普通の人が競っていないところで勝つ、という発想はなかった。 俺には何かあるだろうか。 「左利きの人がいるとすぐにわかる」という特技はある。 会社にいる左利きの人を、だいたい挙げられる。



