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さぼやま
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@ymkwt
読書は好きで、常に手元に1〜2冊置いています。以前から読みながら復習用にメモを取っていたので、Readsを見つけたときは興奮しました。レビューは面白い本でも、つい難癖をつけがち。
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力
    ​『相手からの質問には「相手の話したいこと」が隠れている』 ​これな。「GW何するんですか?」とか。こっちからも聞き返すのがマナー。むしろ相手はこっちの予定なんて微塵も興味ないからね。たぶん相手は海外旅行。こういうのはみんなどこで学ぶんだろう。マナーは学校では教わらないから、親とか先輩かね?
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力
    ​『質問 ×「ホメ」は相性が抜群』 ​褒めるだけだとお世辞っぽくなるからね。質問を入れるとアドバイスを求める形にもなるし一石二鳥。ちょっとやらしいな。 ​まあ、質問したくなるような長所を普段からしっかり見つけとけよということなんだよ、結局は。
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力
    ​会話の展開は、 「縦→前→後→横がオススメ」 ​つまり、まず深堀りして、過去を聞いて、未来に広げてから、次の話題へいく。 ​まあ、相手に興味を持っていれば自然とこうなる気がする。まず状況把握、現在に至った理由を聞いてから、今後の予定を聞く。そのあとまた関連や別の話題へ。
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力
    ​「人はアドバイスを与えた人間を好きになる」 ​というより、アドバイスを求める人間が好きなんだろうな。価値観の普及のチャンスなので。 ​もちろん、アドバイスをもらったときの返事は「参考にします」では弱くて、行動に落とし込む。
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力
    ​コミュニケーションで快感を抱く瞬間は「相手の価値観や行動を変えることができたとき」 ​これだよなあ。コミュニケーションの目的は仲間度の確認と価値観の布教なのだと思う。 もちろん、実用的にはゴルフが好きな相手と話したら、自分もゴルフに興味を持つというレベルでよい。
  • 2026年6月21日
    超一流の会話力
    共通点探し。 たとえば、相手が「巨人ファン」なら、野球、スポーツ……と抽象化で視点を上げていくことで、自分との共通点は見つかる。 共通点があると仲間意識が強くなるから、自己紹介とか最初の会話には良さそう。
  • 2026年6月21日
    超一流の会話力
    明石家さんまさん 松本人志さん 上田晋也さん 有吉弘行さん 彼らに共通しているのは「ゲラ」、つまりとにかくよく笑う人であることらしい。 楽しいから笑うのか、それとも笑うから楽しくなるのか。 俺もいつでも楽しくありたいと思ってるけどね、それには心の余裕が必要。 だからこそ、なるべく普段から余裕を持つように心がけている。 それだけに、いつでも自然体で楽しそうにしている人を見ると、本当にすごいなと思う。
    超一流の会話力
  • 2026年6月21日
    超一流の会話力
    長所を見つけるとかポジティブに変換するとか、売れている人はなんかみんなやってるな笑 イライラしないコツなんだろうな。不特定多数、短期的な出会いが多い現代の重要スキルなんかな。
    超一流の会話力
  • 2026年6月21日
    超一流の会話力
    ​話の内容に興味は持てなくても、相手には興味を持つ。そこから話を展開する。 ​「興味がない=相手を舐めている」 ​相手に対してリスペクトできる部分が見つかれば楽。そうでない場合も、会話自体が必要な場面なら、興味をひねり出さないのは自分への甘え笑
  • 2026年6月21日
    超一流の会話力
    ​タモリさんはかなりの博識だけど、笑っていいとも!でのゲストとのトークでは、知識をひけらかさずに聞き役に回っていたという。 タモリさんの凄さは画面越しだと俺には見えにくい。たぶんテレビの外での接し方に秘密がある気がする。 楽屋やプライベートで関係を作っているからこそ、本番であれだけ自然に、楽にやれているように見える。テレビだけを見ていてもそのすごさがわからない凄さがあるというか。
  • 2026年6月14日
    戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術
    「最終的な表現から逆算して、商品の詳細な仕様を詰めていく」 普通は先に商品があって、その魅力を引き出すコピーを考える。けれど、商品の開発段階で先にコピーを想定して商品作りをするという逆転の発想だ。 本当に売れるものを作ろうと思うと、売れる形を意識しないと駄目ということか。昔は良いものを作れば売れると思っていたけれど、認知してもらえないとどうしようもない。 継続して何かをやっていこうと思うと、本当にそうだ。良いものを作りたければ、売り方まで意識する必要がある。
  • 2026年6月14日
    戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術
    10%の改善を積み重ねると、複利的に利いてくる。 正直、これはハッとした。広告の配信からLPでのCVにいたるまで、一発で劇的な効果を生むのは難しいかもしれない。だけど、小さな改善を積み重ねていけば、掛け算的にCV率は上がっていく。 しかも、これの本当に強いところは、細かい改善の組み合わせだから「競合にパクられない」こと。一つの目立つ売りがあるわけじゃないのに、なぜかいつも繁盛している飲食店のようなものだ。
  • 2026年5月31日
    戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術
    「美人投票」という言葉が出てくるけれど、これめちゃくちゃ面白い。自分が美人だと思う人と、他の人が美人だと思うだろう人の違い。さらに他人が他人をどう考えるかまで考えるということ。 普段、相手の考えを推し量るときは、同じ状況のときに自分がどう思うかがベースにあるけれど、さらに他人と自分のズレを鑑みて相手の思考を推測するということをやっているわけか。それこそマーケティングだと相手は何人もいるわけで、色々な立場と視点の数がものを言う世界。平均と分散の把握。難しいな。
  • 2026年5月31日
    戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術
    広告とLPのつながりを言う「エモーションリレー」。専用の言葉があったんですね。 広告とLPのどちらをチューニングしていくかはケースバイケースだろう。製品の謳い方が何パターンかあるときに、それぞれに合わせて広告も分けるほうが良いよね。
  • 2026年5月31日
    戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術
    最初は創業者が担っていた「新しいものを創造する」業務も、会社が大きくなると規模に対して担い手が足りなくなってくる。スタートアップへの出資という形で0→1部分を外注するのが、大企業の特徴か。大企業が得意とするのは1→100の部分とのこと。 俺は個人でサイト運営してるけど、ニッチなところならむしろ個人のほうが強いと言えそうで良かった。
  • 2026年5月30日
    ごきげんになる技術 キャリアも人間関係も好転する、ブレないメンタルの整え方
    『妻は時々「もし、明日私が死んだとしても、私は幸せだったと思ってください」と冗談半分で伝えてくる。』 僕の好きな言葉と似ている。楽しいことと大変なことの総量が、日々プラスになるように過ごすのがコツだろう。将来のために我慢しすぎるのは良くない。良くないというか、色気がない。 でも、しんどいことが多いからといって、1日の最後に酒で強引にプラスに寄せるのはオススメしない。気の合う仲間とおしゃべりするなど、健全なプラスを増やしていかないとな。
  • 2026年5月30日
    ごきげんになる技術 キャリアも人間関係も好転する、ブレないメンタルの整え方
    人のいいところや好きなところを見つけて褒めることが趣味の著者。褒めるのは悪口よりも難しい。俺なんて意識しなかったら、多分1:10くらいの割合。もちろん悪口が10。好きや良いところよりも、悪いところのほうが目立つ。良いところは意識しないとスルーしてしまう。 でも、人の良いところを見つけてさらっと言語化するのはめちゃくちゃおしゃれだ。むしろ嫌いな奴でもとりあえず良いところを一つ見つけておけば、そのあとどれだけ悪く言っても、免罪符的に使えるんじゃないだろうか。
  • 2026年5月30日
    ごきげんになる技術 キャリアも人間関係も好転する、ブレないメンタルの整え方
    「老いに必ず付随する"鈍さ"もむしろ歓迎する」 大人になると苦みがおいしくなるのは、味覚が研ぎ澄まされたわけではなく味蕾や察知能力の減少、つまり老化の可能性があるらしい。悲しいね。 でも、初めて食べたものは、第一印象からしばらくして変わることも多い。あれは比較的短期間に起こるから老化ではなく別の反応だろう。たぶん食べた後でその栄養素が自分に足りていなければ好みが調整されて好きになる、というような変化ではないだろうか。しらんけど。 俺の場合は、らっきょうとか、トリュフ、ブルーチーズ、トムヤムクン、チャイ。最初はまずいと思ったけれど、また試したくなって慣れてくるとむしろ好きになった。好きなものが増えるのは嬉しいね。
  • 2026年5月30日
    ごきげんになる技術 キャリアも人間関係も好転する、ブレないメンタルの整え方
    「なにもの」かになりたいけれど、その「なにもの」が分かっていない人は多い。具体的に聞くと、 『すでに世に出て活躍している人、トップランナーのことを指していることがほとんど』らしい。 僕ですか?僕は、おしゃれとアドリブを好み、不機嫌と不合理を憎んでる。
  • 2026年5月27日
    ごきげんになる技術 キャリアも人間関係も好転する、ブレないメンタルの整え方
    著者は、社内の派閥や政治には一切かかわらないけど、チームにとって必要な仕事をこなして信用を刈り取るスタンス。 誰もやりたがらない仕事を率先してやるのって、地味に効いてくるんやろね。特に、自分のやりたいことを通そうと思うと。
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