Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
さぼやま
さぼやま
さぼやま
@ymkwt
読書は好きで、常に手元に1〜2冊置いています。以前から読みながら復習用にメモを取っていたので、Readsを見つけたときは興奮しました。レビューは面白い本でも、つい難癖をつけがち。
  • 2026年8月4日
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
    ​「相手のことをホメるのはマナー、礼儀なのです」 ​マジかよ。知らんかった。むしろ、ホメたら負けと思っているような奴、結構多くない? しかし、相手の長所を見つけたり感謝したりする習慣を身につけるには、これくらいの意識が必要なんだろうな。
  • 2026年8月4日
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
    ​褒めるときは「強み(メリット)」と「恩恵(ベネフィット)」を意識する。 ​相手のどこが良いか(理由)だけでなく、それによってどう助かっているか(結果)まで伝えるということか。 ​なんだかランディングページの改善みたいな話になってきたな。
  • 2026年8月4日
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
    ​「話に見出しをつける」 ​テレビ番組や動画コンテンツの冒頭の導入や、ハイライトのような部分をアバンというらしい。フランス語の avant(〜の前に)が語源とのこと。 最初に相手に何を期待して話すのかを伝えることで聞き手のストレスを減らすテクニック。「ちょっと相談したいんですが…」
  • 2026年8月4日
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
    ​コミュニケーションは信用のポイ活というのはホントだよな。何かしてもらおうと思うと事前に貯めておく必要がある。それを意識すると貯めやすいところもわかってくる。
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
  • 2026年8月1日
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
    ​沈黙が嫌だと感じるのは、気を使う相手や自分をよく見せたい相手と会話しているときだよな。 ​あらかじめ聞きたいことを考えておくか、お互いがリラックスできる雰囲気を作れれば沈黙は嫌ではなくなる。 ​さらに、相手の思考を積極的に引き出したり、促したいときは、あえて沈黙を作っていく必要もあるわけか。
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
  • 2026年8月1日
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
    ​相槌などの細かい非言語テクニックは必要ないとのこと。大事なのは「相手のテンションにあわせる」こと。 ​会話に限らず、小手先のテクニックは巷に溢れやすいよな。比較的実践しやすいからかね?でも、木を見て森をみずというか、逆に、本質的な正解は相手やら状況やらで変わってくるからわかりにくいんやろね。
  • 2026年8月1日
    世界一わかりやすい コミュニケーションの教科書
    感謝はホメの一種。相手の長所、相手への感謝を意識して日々過ごしていこう。 しかし俺はなんでまたコミュニケーションの本を借りてしまったのか笑。なんか流れで2冊とも予約してしまったので。
  • 2026年7月27日
    死んだら無になる
    ​中盤96ページあたりでようやくこの本がギャグなんだと気がついた。前半から少し臭うところはあったものの、クソ真面目に読んでいた自分が恥ずかしくなった。 ​後半の瞑想や座禅道場などはほとんどドキュメンタリーだろうか。リアリティがあって、その崇高さと経営の生々しさのギャップが面白い。 ​悟りとサウナの「整う」の関連はなるほどと思った。たしかに快楽ホルモンが出て幸せな状態なら心は穏やかで争う気にもならない。悟りというのは環境によらないホルモンコントロールなのかなと。それならその難しさも分かる。自分も挑戦してみたらおもしろそうだけど、悟りを開いてもそれ自体は1円にもならなそうなのでまたの機会にしたい。 ​最後の締めの意味するところは複雑だった。独身四十代の生き方の参考を求めて読んでみたけどわかりやすい答えはなかった。とにかく人となるべく深くかかわっていかないと変になっていくことは確か。
  • 2026年7月27日
    死んだら無になる
    思うに、人はある程度年をとると、生きたいという気持ちよりも意味のある死に方をしたいという気持ちが強くなってくるのではないだろうか。 ​誰かのために死ねるなら本望というか、意味なく生きながらえるよりも、役に立って死んでいきたい。そんなチャンス、命を賭けるタイミングを探しているような気もする。 ​独身でもそうなのだから、家族や子供がいればなおのこと、そういう気持ちになるんじゃないだろうか。
    死んだら無になる
  • 2026年7月27日
    死んだら無になる
    ​「一大事である大地震も何も持たないホームレスにとってはただ地面が大きく揺れただけにすぎない」 ​不安とか幸せとか考えさせられるね。ホームレスいいじゃん!とはならないけれど、その身軽さには憧れるな。
  • 2026年7月27日
    死んだら無になる
    ​酒に頼っている奴は、飲みたいというよりも飲まないと心が死ぬという緊急事態が毎日起きているんだよね。 ​だから言うなら、飲まずに死ぬか飲みながら死ぬかの違いくらい。
  • 2026年7月25日
    死んだら無になる
    ​「シブいな」なのか笑 しかし、この見返りを求めない優しさ、インテリジェンスな状況把握からの機転、非難もいとわない行動力、なんと表現すればいいのか難しいな。 ひとつ言えるのは、他者から何を思われても揺るがない自我の確立がないと、こんなことは不可能だということ。圧倒的な強者というか、もう王のそれだよな。いったい誰だよ。
    死んだら無になる
  • 2026年7月24日
    死んだら無になる
    四十代の独身は、独身ゆえに人生に悩む。無自覚にやるべきことを避けてきた代償なのだろうけれど、人生の意味を探し彷徨いながら、日々小さな幸福(ひとりカラオケ、サウナなど)を拾い集める漂流者と化していく。 僕ですか? 僕はまさにその、小さな幸福を集めてなんとか今日をやり過ごす日々ですよ。
  • 2026年7月21日
    死んだら無になる
    ポップとは?笑 ノリがいい奴、いまこの瞬間を楽しんでいる奴。その対極が、先を考えて必要以上に不安になる奴。 不安な奴も結局酒でごまかしたりして、かえって体を壊しているからな。同じアホなら踊らにゃ損々。
    死んだら無になる
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力 (きずな出版)
    ​『相手からの質問には「相手の話したいこと」が隠れている』 ​これな。「GW何するんですか?」とか。こっちからも聞き返すのがマナー。むしろ相手はこっちの予定なんて微塵も興味ないからね。たぶん相手は海外旅行。こういうのはみんなどこで学ぶんだろう。マナーは学校では教わらないから、親とか先輩かね?
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力 (きずな出版)
    ​『質問 ×「ホメ」は相性が抜群』 ​褒めるだけだとお世辞っぽくなるからね。質問を入れるとアドバイスを求める形にもなるし一石二鳥。ちょっとやらしいな。 ​まあ、質問したくなるような長所を普段からしっかり見つけとけよということなんだよ、結局は。
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力 (きずな出版)
    ​会話の展開は、 「縦→前→後→横がオススメ」 ​つまり、まず深堀りして、過去を聞いて、未来に広げてから、次の話題へいく。 ​まあ、相手に興味を持っていれば自然とこうなる気がする。まず状況把握、現在に至った理由を聞いてから、今後の予定を聞く。そのあとまた関連や別の話題へ。
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力 (きずな出版)
    ​「人はアドバイスを与えた人間を好きになる」 ​というより、アドバイスを求める人間が好きなんだろうな。価値観の普及のチャンスなので。 ​もちろん、アドバイスをもらったときの返事は「参考にします」では弱くて、行動に落とし込む。
  • 2026年6月28日
    超一流の会話力 (きずな出版)
    ​コミュニケーションで快感を抱く瞬間は「相手の価値観や行動を変えることができたとき」 ​これだよなあ。コミュニケーションの目的は仲間度の確認と価値観の布教なのだと思う。 もちろん、実用的にはゴルフが好きな相手と話したら、自分もゴルフに興味を持つというレベルでよい。
  • 2026年6月21日
    超一流の会話力 (きずな出版)
    共通点探し。 たとえば、相手が「巨人ファン」なら、野球、スポーツ……と抽象化で視点を上げていくことで、自分との共通点は見つかる。 共通点があると仲間意識が強くなるから、自己紹介とか最初の会話には良さそう。
読み込み中...