浮雲改版

39件の記録
ちー坊@TausendBambus2026年10月3日読み終わった@ 自宅〜p473(読了) w/ NHK FM 朗読の世界 林芙美子「浮雲」(70/最終回) ただただ富岡がクズなだけで、戦争は関係ないのでは? 番組ページには究極の反戦小説と紹介されていたが どのあたりがそうなのかよく分からなかった。 不倫の言い訳に戦争を使うなと思った。
ちー坊@TausendBambus2026年8月24日読んでる@ 自宅〜p267 l8 w/ NHK FM 朗読の世界 林芙美子「浮雲」(36)〜(39) 富岡はまた別の女に手を出すしゆき子は妊娠してるしなんか変な宗教出てくるしもうめちゃくちゃじゃな
ちー坊@TausendBambus2026年7月29日読んでる@ 自宅〜p148 l14 w/ NHK FM 朗読の世界 林芙美子「浮雲」(19)〜(22) 間の悪いところで富岡が来たな… 悪いが富岡は帰ってくれ
ちー坊@TausendBambus2026年7月27日読んでる@ 自宅〜p121 l3 w/ NHK FM 朗読の世界 林芙美子「浮雲」(16)〜(18) 登場人物はクズしか居ないのか ここからどう反戦に繋がっていくのか
- やみー@turedurenooto2025年10月19日かつて読んだゆき子、富岡とは別れたほうがいい…と何度思ったか分からない。まさかゆき子があんな風に死んでしまうなんて思っていなかったので呆気なさに驚きながらもゆき子の死を前にした富岡の「これでは、東京で、自動車に跳ね飛ばされるのと、何も変りはない。」にやるせなさを感じた。一番の浮雲は富岡だった。



