透明人間の納屋 (講談社文庫 し 26-28)

透明人間の納屋 (講談社文庫 し 26-28)
透明人間の納屋 (講談社文庫 し 26-28)
島田荘司
講談社
2012年8月10日
2件の記録
  • いの
    いの
    @inolabo
    2026年1月6日
    小学生の時に友達に薦められた本。 当時は全然意味が理解できてなかったけど、印象的なシーンは30になった今でも覚えていた。 改めて読んでみたら構造が入り組んでてすごく良くできた話だった。 当時の友達、どんだけ早熟だったんだ、、笑
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2023年3月12日
    少年の視点と ある小説家の作中作で物語は進む 少年視点はSF風、作中作はミステリー、最後には社会派 陰鬱さ漂うこの作品が児童向けとして刊行されていた事に驚く(ミステリーランドでしたっけ?) 内容は重く、読後感は切ない
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