黄金色の祈り (中公文庫)

黄金色の祈り (中公文庫)
黄金色の祈り (中公文庫)
西澤保彦
中央公論新社
2014年5月25日
6件の記録
  • 後半になるにつれてさらに主人公の気持ち悪さが増していく。スゴイ! 良くこれ書けたなぁ。
  • 半分くらいまで読んだ。主人公がひたすら気持ち悪い。けど、なんとなく共感できちゃう。
  • 積読消化
  • たらこ
    たらこ
    @taras_saco
    2026年2月24日
    『春にして君を離れ』が好きな人に、とTwitterで紹介されていた。共感性羞恥がひどく、もう少し年若ければ途中で読むのをやめていたところだ。何者かになりたいだけの怠惰さ、周りから慕われていると勘違いする鈍感さ、人を見下す傲慢さ、それでいて心の中に蠢く嫉妬心には気づかないふり。すべてに覚えがある。あぁ嫌だ
  • たらこ
    たらこ
    @taras_saco
    2026年1月7日
    春にして君を離れ、が好きだったら良いとのこと
  • インパチ
    @Spellheart18
    2025年11月16日
    読んだ。主人公はしょうもないが、そのしょうもなさがどうしょうもなく自分にリンクして苦しい。 友達の人間関係とか本質だって何にもわかってないままなんだよな。
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