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たらこ
たらこ
@taras_saco
  • 2026年2月24日
    黄金色の祈り (中公文庫)
    『春にして君を離れ』が好きな人に、とTwitterで紹介されていた。共感性羞恥がひどく、もう少し年若ければ途中で読むのをやめていたところだ。何者かになりたいだけの怠惰さ、周りから慕われていると勘違いする鈍感さ、人を見下す傲慢さ、それでいて心の中に蠢く嫉妬心には気づかないふり。すべてに覚えがある。あぁ嫌だ
  • 2026年2月22日
    庭の話
    庭の話
  • 2026年2月22日
    伯爵と三つの棺
    最後の最後まで分からなかった。
  • 2026年2月19日
    ユートロニカのこちら側
    ユートロニカのこちら側
    アガスティア・リゾートへの居住をめぐる人々の思惑と混乱。なんとなく情報を渡している気がしてクレジットカードもデビットも使わない私はリゾートには入れない。それが良いことなのかも判断がついていないが
  • 2026年2月16日
    廃遊園地の殺人
    廃遊園地の殺人
    廃遊園地に集まった曰くありげな人々。過去の事件との関連は、なぜギャニーのぬいぐるみが遺体に着せられているのか、結構解決編も難しかった
  • 2026年2月7日
    李の花は散っても
  • 2026年2月7日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年2月5日
    夜行観覧車
    夜行観覧車
    子供がひどい目にあう話がなんて得意なのだろう。みんな少しずつ凹凸があって、ほんの些細なこと、それは事実に正面から向き合わないことだったりするが、あっという間に坂道を転がり落ちてしまう
  • 2026年2月5日
    君が手にするはずだった黄金について
    主人公の周りにいるちょっとクセのある人たち。片桐の話が読んでいて苦しかった。見栄と虚像、後のことを考えない短絡さ。一歩踏み出した先にありそうな怖さ
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月3日
    時空旅行者の砂時計
    過去に飛ばされることがギミックの一つになっている。条件は予め提示されているのだが、自分の頭じゃどうやっても解決策を導けない
  • 2026年2月1日
    放浪息子1 (ビームコミックス)
    時間をかけて全巻読破。意地悪な人もいるし、嫌な人もいるけど、人生ってどこかあたたかいと思える。小中学生のうちに出会いたかったな
  • 2026年1月31日
    巌窟の王
    巌窟の王
  • 2026年1月24日
    もの食う人びと
  • 2026年1月22日
    神のダイスを見上げて
    主人公の辛さが迫って一気に読んでしまったが、動機がものすごく怖かった
  • 2026年1月15日
    探偵少女アリサの事件簿 今回は泣かずにやってます
    前作に引き続きなんとも情けない主人公である。そこがいい
  • 2026年1月11日
    ラジオ・ガガガ
    ラジオを巡るオムニバス小説。「We are シンセキ!」を読んでいて、Over the sunで取り上げられたシナリオライターを目指す女性を思い出した。もう受賞しただろうか
  • 2026年1月7日
    黄金色の祈り (中公文庫)
    春にして君を離れ、が好きだったら良いとのこと
  • 2026年1月7日
    団地のふたり
    団地のふたり
    ドラマを観ていたので、声がドラマのままに再生される。あたたかい団地の夕日が目に浮かぶよう。団地に住むのも悪くないわよね、と思う
  • 2026年1月7日
    名探偵に甘美なる死を
    シリーズものなのに最初にこれを読んでしまったが、大きな支障はなかった。クローズド・サークルに集められた素人探偵。舞台設定は複雑だけれど解決策は明確
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