らむ太郎 "たったひとつの冴えたやりかた..." 1900年1月1日

たったひとつの冴えたやりかた 改訳版
たったひとつの冴えたやりかた 改訳版
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア,
浅倉久志
確か3年ほど前にどうしても気になって購入して読みました。 この作品のがきっかけで海外SFが大好きになり今では多くの作品を読み漁っています。 2話目の「グッドナイト、スイートハーツ」が特に大好きです。 悩んだ末の主人公の決断とタイトルの意味にグッときました!
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