絹田みや "月がきれいな夜に、誰かに思い..." 1900年1月1日

月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
読み終えてから、主人公の幸せを祈った。足りないと思い込んでるけど、もう既に足りてるんじゃないか?と自分の持ち物を再確認したくなる話。
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