アツシ "ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス" 2026年3月10日

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@atsushi
▼異常なルール 身内や知人を宿泊させると、転入出費用として1万円を請求。 平日17時以降、土日は介護事業者やベビーシッターが出入りできない。 夜間、心臓の痛みを覚えて救急車を呼ぶも、管理室と連絡が取れず救急隊が入室できない。 給湯器はバランスガムのみで浴室工事は事実上不可能。 ウーバーイーツなどの配達員の入館を拒否。 購入した部屋を賃貸として貸したそうとすると、外国人や高齢者はダメだと管理組合から理不尽な条件を突きつけられた。 マンション購入の際も管理組合と面接があった。 引っ越しの際の荷物をチェックされる。 ほぼ100%に近い確率で区分所有者が管理組合を打ち負かしたケースはない。 これはどんな専門家に聞いても一致している。それほど管理組合の理事会と住民の力関係は法律上ではっきりしている 身内や知人を宿泊させると、転入出費用として1万円を請求。 平日17時以降、土日は介護事業者やベビーシッターが出入りできない。 夜間、心臓の痛みを覚えて救急車を呼ぶも、管理室と連絡が取れず救急隊が入室できない。 給湯器はバランスガムのみで浴室工事は事実上不可能。 ウーバーイーツなどの配達員の入館を拒否。 購入した部屋を賃貸として貸したそうとすると、外国人や高齢者はダメだと管理組合から理不尽な条件を突きつけられた。 マンション購入の際も管理組合と面接があった。 引っ越しの際の荷物をチェックされる。 ▼最終決戦 理事会が弁護士を用意したことが裏目に出る └法令遵守の必要性がうまれる 理事会側の開票した集計の数が合わない →浮遊票の出席者が理事会に懸念を抱く 理事会が流会を狙って4時間に及ぶ休憩 →予め見越して総会開始の1週間前から会場利用時間延長をホテルと交渉 →途中退席者用の委任状を用意して自治会が接触することで数票の委任状獲得 理事会が議事を進めず、総会終了の意思を示すことこそが自治会の狙い └議長は延長・終了を自らの意思で決定できないため、法律面から議長引きずり下ろしが可能になった ▼理事会総入れ替え後も引き継ぎ業務で衝突 旧理事会弁護士への連絡を何度かするが無視 管理室の鍵の受け渡し拒否 管理人が管理室の受け渡しを拒否 →民事裁判により、政権交代から約1年後に新理事会の業務がようやくスタート ▼旧理事長(吉野)と手島 吉野はバカ真面目、元々は暴力団関係者が
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