北村有(きたむらゆう) "24フレームの映画学" 2026年3月12日

24フレームの映画学
映画・アニメを中心に、時代背景やそれによる試聴媒体の変化、メディアミックスの変遷などを交えながら「映像表現とは?」について語られた本。重かったけどおもしろかった〜〜! スマホやタブレットで映画を観るようになってから、ロングショットよりもクローズアップが増えたという話が興味深かった。確かになあ。いま90年代の映画とかドラマ観たらまったく印象違うんだろうな
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