アのユのミ "鬼人幻燈抄" 2026年3月13日

鬼人幻燈抄
鬼人幻燈抄
Tamaki,
中西モトオ
普段全く読まないタイプの本でした。 鬼であり、幼いまま成長しない妹と、剣士として村、そして巫女を守る兄。 ある日現れた2体の鬼によって全てが激変する。 物語は現代へと繋がっていく(と思われる)てな感じ。 あまり引き込まれなかった…長いのに、結局何も起きてないじゃん!みたいな時間が長くて……。多分この先何年も時代を経て物語が進んでくんだろうけど、導入で1冊は長い…しかもあまり面白くなかった😭
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved