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アのユのミ
アのユのミ
アのユのミ
@imuya_8201
  • 2026年4月7日
    かわいそうだね?
    ラストの関西弁がサイコー!隆大は私は好きじゃないから、樹理恵なぜ?って感じ。アキヨのやな感じも良かった、特にメール(笑) 2つめの話の方が私は好きだったかも。女子の絶妙な関係だけど少し心が温まった。
  • 2026年4月6日
    お探し物は図書室まで
    良かった!段々良くなっていった。夏美と浩弥が特に好きだった。前向きになれる本。たまにはこういうのもいいな〜と。 悩みとか今現在に不満とか色々抱えてる人におすすめかも。 全て少しずつ微妙に繋がっていてひとつの本の中で世界ができてるのが良い。
  • 2026年4月4日
    白ゆき姫殺人事件
    被害者や容疑者に関する様々な関係の人からの証言と、終盤は事件を取り扱った週刊誌などの切り抜きからなる構成。構成は面白かったし、物事の多面性を感じて、そこは面白かった。ただ動機とかは弱め。でもこれを一人で書けるのはすごいな、と尊敬の気持ち。
  • 2026年4月3日
    死写会
    死写会
    久々の五十嵐作品。ホラーという事でいいのかな。なんだか世に訴えかけているような。それにしても死に方が怖すぎるし人数も多すぎるし全然救われない(笑)もしかしたら、と淡い期待を抱いていたけど打ち砕かれた(笑)面白かったのでオススメ。
  • 2026年4月3日
    ワンス・アホな・タイム
    図書館で見かけて借りてみた。現代のおバカな話かと思っていたけど『むかしむかし』から始まる童話のような物語の短編集だった。…アホだったけど(笑) ほのぼの、すぐ読めた。たまにはこういう軽いのもいいか。
  • 2026年4月2日
    婚活中毒
    婚活中毒
    秋吉作品初かな?婚活にまつわる短編。お?となるものばかり。普通の婚活物語と思っていたので裏切られて気持ちが良い!読みやすいし、とても良い!嫌な気持ちになるのも良いし、最後の話は良い話でした。秋吉作品もっと読みたい!
  • 2026年4月2日
    口に関するアンケート
    短っ!笑 でもアンケートにより、オチが判明した。そんな怖くはない、単純な話。構成による新しいエンターテインメント的な。
  • 2026年4月2日
    十戒
    十戒
    ちょうどタイミングよく2冊続けて読めた。こちらも謎がすごい。でもなんとなくこの人、と思っていたら。やはり。だけどそういう事だったのか、とも思ったし、この人あの人か。とも。タイトルも。2冊とも同じ構成だと思うんだけどこんなに規則正しいの2冊も書けるのすごすぎる
  • 2026年4月1日
    方舟
    方舟
    やっと読めた!事前情報無しで絶対読んで!とネットで見ていたやつ。なるほどね〜〜!結末にもだけど、タイトルもそうやって回収してくわけね、と感嘆!1冊丸々謎の雰囲気と重たい空気と、それに相反するちぐはぐな雰囲気と、すごい!まとまりすぎ!才能!てな感じでオススメ
  • 2026年3月30日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    この人が犯人では?と思っていた人が犯人だと思ったらプロローグに繋がりエピローグでタネ明かしでオチ。という感じ。登場人物が毎回多いな。図も多いな。と思いながらも中村青司が気になって読み続けてしまう。あと割と長いのに読みやすい。次も読みます。
  • 2026年3月29日
    櫻子さんの足下には死体が埋まっている
    エブリスタが元らしい。懐かしい。 1冊目だけど、時系列的に過去の話も今後明かされていくのかな?と思えた。それは気になる。 主人公の男の子と変わったキャラの美人な女の人。この構図が割とありがちな気がする。
  • 2026年3月26日
    ババヤガの夜
    めっちゃ面白かった!電子だったから感覚で分からないけど短いのかな?すぐ読み終えた。 逃亡劇が何かもっとあるのかと思ったけどサクッと終わった。普通に嫁と間男を探しに行くと思ったのに急展開した。良かったです。おすすめ。
  • 2026年3月24日
    少年計数機
    少年計数機
    最後の話が一番良かったかな。ミナガワの所は切なかった。若い男の子が語っているような文体で初心者でも読みやすい本。1が面白くて2を読んだけど取りあえずここでおしまいにしておく。
  • 2026年3月19日
    わたつみ
    わたつみ
    良かった!!勧められて内容全く知らなかったけど今の私にはとても刺さった!めちゃくちゃ田舎の色んな女の罪と欲の話。きっと本当にこんな感じの地域あるんだろうなぁ、と。個人的に真知子と木下の関係が好き。結構露骨な描写もあったけどこの人のは他のも読むぞ
  • 2026年3月18日
    汝、隣人を愛せよ
    久しぶりに読書しました。おすすめされたやつ。 面白かった、ホラーなのかミステリなのかどっちだろうと思いながら読んだ。最後はモヤモヤはしなかったけどする人もいるかも? 連載だったせいか、同じ事を繰り返し言ってる部分もありそれが気になった。
  • 2026年3月13日
    夜市
    夜市
    面白かったー!ホラー久しぶりでビビっていたのだけど、全然怖くなかった!怖くないけどホラーだった。 なんか少し心が暖かくなった……ホラー読んでこうなる事あるんだ……林真理子の評価で『完成度の高さ』について触れていたけど本当にそう!これはおすすめだ。
  • 2026年3月13日
    鬼人幻燈抄
    鬼人幻燈抄
    普段全く読まないタイプの本でした。 鬼であり、幼いまま成長しない妹と、剣士として村、そして巫女を守る兄。 ある日現れた2体の鬼によって全てが激変する。 物語は現代へと繋がっていく(と思われる)てな感じ。 あまり引き込まれなかった…長いのに、結局何も起きてないじゃん!みたいな時間が長くて……。多分この先何年も時代を経て物語が進んでくんだろうけど、導入で1冊は長い…しかもあまり面白くなかった😭
  • 2026年3月11日
    池袋ウエストゲートパーク
    面白い!読書初心者でもサクサク読めそうな文章。でも内容はしっかりあって、面白い!キャラクターも個性がある。昔のストリートってこういう感じだったのかな。平成ってこんな感じ?多いけどシリーズ読もうかなと思えた。オススメです。
  • 2026年3月9日
    珈琲店タレーランの事件簿また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を
    京都の一軒の珈琲店と、その店のバリスタ。そこに訪れた一人の青年。そしてその周りの人々にまつわる様々な事件をバリスタが豆を挽きながら解決していく。ような感じ。バリスタには過去もあるし、ラストは青年にも大きく関わる。ような話。私には合わなかったです。
  • 2026年3月8日
    残酷依存症
    残酷依存症
    残酷な事をされる場面のイメージが、捜査が進むにつれて変わっていった。私はあの人が単にレイプされたのかと思ったけど、違ったし、結果として、まさかの展開でした。中々考えさせられた。ただの残酷描写のある猟奇小説なんかではない。残酷依存症って、誰が?と思った
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