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アのユのミ
アのユのミ
アのユのミ
@imuya_8201
  • 2026年2月26日
    奇跡を蒔くひと
    奇跡を蒔くひと
    いやー、これは読んだ方がいいですよ。キャラは多少オーバーにエンターテイメント向けになっているのかもしれないけど、内容はリアルだと思った。私は医療従事者ではないけど。紙が薄いのか、350ページ越えでなかなか濃かった。でもすごく良かった。読んでくれ。
  • 2026年2月24日
    流浪の月
    流浪の月
    素敵!!好きだ!!なんちゅー話だ!!ブッ刺さりました。クスッと来るとこもあって、でも胸がギュッと苦しくなるとこもあって、文章上手だなぁと感じた。緩急がね、すごかったです。これはオススメ!凪良作品、他のも絶対読む。
  • 2026年2月24日
    マルチの子
    マルチの話とか面白そう、と思って。 主人公バカだな〜と思う反面、途中のノッてる場面では「マルチやってる人ってこんなに楽しんでるの?」とも思った。でもどんどん泥沼。最後もグチャグチャ。エピローグもやな感じ〜。 色んな人物が出てきてストーリーは面白かった
  • 2026年2月23日
    殺人依存症
    殺人依存症
    うへぇ。なんか現代の闇を詰め合わせされたみたいで苦い気持ちになった。やるせない。ちょっとグロい。 せっかく浦杉がいたのに。女の知能の高さと用意周到さと冷徹さが半端ない。大変面白かったので他の依存症シリーズももちろん読む。
  • 2026年2月23日
    リバース
    リバース
    犯人誰?となり、その子ってあの子かな…となり、えっこの人?となり、あっやっぱりこの子…となり、なんだか丸く収まったじゃないですか。と思ったんですが。これもやっぱりイヤミスってやつ? コーヒー、蜂蜜、トースト、焼肉、カレー、蕎麦、色々食べたくなりました笑
  • 2026年2月22日
    世界でいちばん透きとおった物語2
    物語の中に物語が出てきてそっちのストーリーが気になっちゃう笑 え、この続きは?という気持ちと、死の真相と、物語の中の物語のラストと、色々楽しめた。
  • 2026年2月22日
    世界でいちばん透きとおった物語 (新潮文庫 す 31-2)
    『えー!』と声に出して言いました。 途中で「あれ?」と思う事はあったけど完全には分かっておらず、最初から色々想像はしてたけど、結果的には驚きました!いやー、すごいなこれ。 色々な方が絶賛していて読んだけど、確かに実際に読んでほしいかも。
  • 2026年2月21日
    キャリア警部・道定聡の苦悩 (単行本)
    おもろー!笑 愉快だった!なんか純粋に笑えて良かった。 でもどの話もトリックというか、からくりも面白かった。よく思いつくな……。 2013年の本らしいが、なんだか昭和を感じた。…スマホ出てくるけど笑 重たい本に疲れた人とかにオススメかな!
  • 2026年2月21日
    トラップ・ハウス
    表紙をあまり意識してなかったけど画鋲だったのね。 誰?何?と思いながらサクサク読み進みました。 まあまあ面白かったけど、最後の動機とか、こんなもんかぁ、とも感じた。序章がどう関係してくるかっていうのも、こんなもんかぁ、と。 最近複雑な物語を読み過ぎかも。
  • 2026年2月19日
    ナラタージュ
    ナラタージュ
    ……やっと読み終えた😭 まとまった時間も取れなかったし、途中で何度か寝た(笑) ストーリーは悪くないし、こういう恋愛も素敵なのかもな、とは思うし、読んでいて読みにくいとかは無かったんだけど何故か読むのに苦労した(笑) また恋愛モノ読むのもいいな。
  • 2026年2月14日
    作家刑事毒島
    作家刑事毒島
    短編的なやつ。読みやすい〜!毒島のキャラもいいな。とてつもないどんでん返しとかでもなく、オーソドックスなミステリーみたいな感じかな。 中山七里作品は、こういうのより長編でズドーンとの方が好きかも。 でもシリーズものは結局最後が気になって読んでしまいがち。
  • 2026年2月11日
    しょうがの味は熱い
    読書垢の方が読んでいたので。 私はどちらとも結婚したくないなぁ、なんか好きになれない二人だなぁ。と思った。 こんな事言ったら元も子もないけどさっさと別れたらいいのに、と。 文章は、綿矢りさらしさなのかな、個性的でした。良かった。
  • 2026年2月11日
    アリアドネの声
    読書垢の皆さんがよく読んでいて評判が良さそうだったので。読み進めると、一面一面クリアしていくみたいな感覚だった。え、本当はこの人…と思ってたけど主人公の『感覚』との考えに納得いかずモヤモヤ…したけどなるほどそういうことか。納得。
  • 2026年2月7日
    余命一年、男をかう
    ネトフリドラマと聞いて。いやー、かなり好き! 読んでたら本から香水の匂いがした気がした。 わざわざ長生きしたくない人生長すぎ。私に似てる。 ハチャメチャな話なのにめちゃくちゃ共感できる部分があった。 瀬名の性格も、二人の関係性も好き!かなりおすすめ
  • 2026年2月7日
    告白
    告白
    牛乳かんぬんはネットで知ってしまっていて、でも聖職者を読んで、あれ終わっちゃった。と思い、読み進めて、なるほどね、となり、最後の電話でふーん、と思ってたら、最後の最後『うえっ』となりました。 湊かなえは語るスタイルが多いのかな? いい感じの『うえっ』でした。
  • 2026年2月7日
    マスカレード・ホテル
    実は東野圭吾もあまり読んだことない。 読みやすいのは知っていて、あまり印象に残らないイメージだったので(勝手な) 今回は勧められたので読んでみた。 やはり読みやすかった! 正統派な感じ。いいホテルに泊まりたくなった笑 他の東野圭吾も読んでみようっと。
  • 2026年2月6日
    ゴールデンスランバー
    おすすめされた本。伊坂幸太郎は多分グラスホッパーしか読んだことがない。読み始めてすぐにもう読んでるのに『え、面白そう!』とワクワク。結構長かったと思うけど伏線(と呼んでいいのかわからないけど)がどんどん回収されていって面白かった。ラストも良かった。
  • 2026年2月6日
    葉桜の季節に君を想うということ
    電子にて。 『んん?!』と。すっかり騙されてた。 これは読み返したくなるタイプ。 ヤクザの話と、インチキ商法の話と、ダブルで楽しめるね! ラストはなんだか愉快に感じた。おすすめ。
  • 2026年2月6日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    『推し』令和ですねぇ。推しが燃えたことはそんなに関係なく、主人公の話ね。少し時系列が飛びがちで混乱したかも。 推すことしか出来ず、あとは勉強も仕事も出来ない。生活もままならない。 読み終えたらどんよりしちゃった。
  • 2026年2月4日
    闇祓
    闇祓
    おすすめされた本。ホラー?と思ったけど違った。 短編集?と思ったけど違った。 繋がった時怖かったけど、補充を繰り返す事を知ってもっと怖くなった。 闇はどこにでもある。と思う。から怖い。 令和向けかも。良かった!おすすめ!
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