Arcsin3510 "場の古典論原書第6版" 1900年1月1日

Arcsin3510
@Arcsin3510
1900年1月1日
場の古典論原書第6版
場の古典論原書第6版
エリ・デ・ランダウ,
イェ・エム・リフシッツ
相対論的粒子、電磁場、重力場について説明されている。 何故その作用になるのかが綺麗に導かれすっきり物理を理解させてくれる名著。 古い本なので数学的に整理はされていない。しかしエネルギー•運動量擬テンソルといった、この本にしか書かれていない内容も豊富なので物理学徒には一読を薦めたい
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