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Arcsin3510
@Arcsin3510
  • 2026年3月13日
    習慣と脳の科学
    習慣と脳の科学
  • 2026年3月13日
    NEXUS 情報の人類史 上
    NEXUS 情報の人類史 上
  • 2026年2月22日
    考え方
    考え方
    お天道様に恥じない生き方をする 改めてこの考え方が身に沁みた
  • 1900年1月1日
    論理的思考とは何か
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    すべてがFになる
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    変身/掟の前で
    変身/掟の前で
    何が起こっているのか、何故起こっているのかはさっぱり分からないまま話が進んでいく。 しかしながら話は読める、読ませてくれる、そうした不思議な文章である。
  • 1900年1月1日
    超訳 ヴィトゲンシュタインの言葉
    超訳 ヴィトゲンシュタインの言葉
  • 1900年1月1日
    ニーチェ全詩集 新装判
  • 1900年1月1日
    一般相対性理論
    多くの重力の本が幾何の話から入り、何故重力が幾何学で記述できるのか説明していない中、この本は重力理論そのものについて詳しく書かれている。 Wald の副読本にいいと思う
  • 1900年1月1日
    流体力学 1
    流体力学 1
    非常に洗練された方法で流体の基礎方程式を導いている。 他のテキストで数十頁費やしているところを僅か数頁で簡潔に説明している様は流石である
  • 1900年1月1日
    量子力学 1 非相対論的理論 ランダウ=リフシッツ理論物理学教程
    量子力学 1 非相対論的理論 ランダウ=リフシッツ理論物理学教程
    波動関数を幾何光学近似のアナロジーで導入している。そこからのSchrödinger方程式の導出は綺麗である。
  • 1900年1月1日
    力学増訂第3版
    力学増訂第3版
    非常にエレガントに解析力学が説明されている。 自由粒子のラグランジアンを対称性から決定する論理が美しい (時系列的にに仕方ないが)Noetherの定理が載っていないのが玉に瑕
  • 1900年1月1日
    場の古典論原書第6版
    場の古典論原書第6版
    相対論的粒子、電磁場、重力場について説明されている。 何故その作用になるのかが綺麗に導かれすっきり物理を理解させてくれる名著。 古い本なので数学的に整理はされていない。しかしエネルギー•運動量擬テンソルといった、この本にしか書かれていない内容も豊富なので物理学徒には一読を薦めたい
  • 1900年1月1日
    利己的な遺伝子 40周年記念版
    利己的な遺伝子 40周年記念版
  • 1900年1月1日
    言語の本質
    言語の本質
    オノマトペが言語習得のカギになっているとは、目から鱗の内容である
  • 1900年1月1日
    会話の0.2秒を言語学する
    ゆる言語学ラジオから。 グライスの公理から会話の意味(皮肉の文章が何故皮肉を伝えているのかなど)を説明できるということを知れただけでもこの本を買った元が取れた
  • 1900年1月1日
    「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考
    現代美術の流れを、既存の価値観の破壊と創造という一本のストーリーで理解できる。
  • 1900年1月1日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
    自然の中で目一杯遊び、その神秘を共に体験し共有する。 そういった体験が、人間にとって最も大切なことなのかもしれない
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