高橋典幸 "戦争と占領の日本映画史" 2026年1月18日

戦争と占領の日本映画史
店内の映画コーナーに平積みになっていた書籍。手に取りパラパラ。全12章。それぞれのテーマと切り口が興味深い論考だなぁと…。目に入ってきた「パンパン映画」と「母もの映画」の章あたりを、しばし読み入る。これは手元に置いておきたい一冊だと感銘を受け購入。啓文堂書店 渋谷店 B1F (現:紀伊國屋書店 渋谷道玄坂店)にて。
戦争と占領の日本映画史
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