Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
高橋典幸
高橋典幸
高橋典幸
@takahashinoriyuki
私用 Reads 。私がプライベートで読んでいる書籍のほんの一部を垣間見られるだけのアカウント。
  • 2026年5月2日
    クヮルテット (集英社文庫)
    「セロ」「第一ヴァイオリン」「第二ヴァイオリン」「ヴィオラ」とタイトルが付く全4章立てのうち、前半の2つを読み終わりました。傍聴人主観と証人主観。なるほど、このような構成なんですね。この4人で「クヮルテット」。さてと、後半へ。
    クヮルテット (集英社文庫)
  • 2026年4月29日
    クヮルテット (集英社文庫)
    読み始めました。ページを開きめくると古書の紙の香り。 本郷の喫茶ルオーにて。
    クヮルテット (集英社文庫)
  • 2026年4月28日
    俺と師匠とブルーボーイとストリッパー
    よかったなぁ。沁み入る。笑って、笑って、しんみりし、笑って、目頭が熱くなる。昭和の12月。北海道 釧路のグランドキャバレー『パラダイス』。下働きで寮に住み込みアルバイトの20才の俺。月替わりのショータイムでの1カ月間のステージに出演するためにやってきた3人のタレント。師匠、ゲイボーイ、ストリッパー。お互いのことは知らない。その3人が、釧路に滞在する1カ月間は旅館には泊まらず、寮の空き部屋で寝泊まりすることに。知らない者同士の4人が仕事と寝食をも共にする1カ月がはじまり…という物語。なんとも愛おしいひと月。笑って、しんみり。とても好きな読後感。 文庫判巻末の映画監督 三島有紀子さんの熱い解説もよかった。
    俺と師匠とブルーボーイとストリッパー
  • 2026年4月24日
    クヮルテット (集英社文庫)
    先日、小説『ブルーボーイ事件』(中川千英子著 / 2025)を読み、同事件の裁判を題材にしたという他の小説も読んでみたくなり。 本書は、昭和44年(1969)に『文学界』で発行、昭和45年(1970)に文芸春秋社より単行本発刊、昭和53年(1978)に集英社より文庫化された作品。 古書店にて。
    クヮルテット (集英社文庫)
  • 2026年4月24日
    純喫茶ランチ
    純喫茶ランチ
    好きな喫茶店の何店舗か掲載されていたので、読んでみたく。 三省堂書店 アトレ上野店にて。
    純喫茶ランチ
  • 2026年4月24日
    俺と師匠とブルーボーイとストリッパー
    著者の別作品の登場人物の名前が、本作の会話のなかで不意に出てきて、思わずニンマリ…
    俺と師匠とブルーボーイとストリッパー
  • 2026年4月23日
    俺と師匠とブルーボーイとストリッパー
    読み始めました
    俺と師匠とブルーボーイとストリッパー
  • 2026年4月22日
    ブルーボーイ事件
    読了。一気読みでした。実際にあった事件と裁判記録を題材に描かれたフィクション。映画『ブルーボーイ事件』(2025)の脚本を元に書かれた小説。本小説版は映画脚本とは変わっているとのことだが、映画未見のためその差異は気にせず(わからず)に、味わえました。物語終盤に、よく知る著名人の名前が登場し、実際にあった事件と裁判が、どんな時代の出来事だったのかもイメージできました。
    ブルーボーイ事件
  • 2026年4月22日
    ブルーボーイ事件
    読み始めました
    ブルーボーイ事件
  • 2026年4月21日
    私を脱がせて
    私を脱がせて
    読了。赤裸々にして詳細で生々しいことに驚く。カルーセル麻紀さんが還暦の御歳の時に、これまでの60年を振り返ってご自身の半生を綴った自伝。驚きは、その時々の出来事、出会った人々(芸名・実名多数)との思い出、その時々の感情や秘めた心の思いの中で何をしたかが、とても詳細に書かれていること。よくぞ、こんなにも鮮明に覚えておられるものだなぁと感嘆の心持ちで読み進みていくなかで、その秘密がさらっと書かれていました。出会った人、体感した経験をこの先も記憶にとどめるために日記やメモを書いていたとのこと。本書を執筆するにあたり、これまでに書き留めていたご自身の日記を読み直したのだそうです。なるほど、紹介される逸話の数々が、あたかも今さっきのことのように生々しい。毎日の生活のなかで、記録を書いておくことの価値というものを、本書を読んでいて、しみじみと感じ得られました。
    私を脱がせて
  • 2026年4月21日
    クリエイティブジャーナリング ノートではじめる自己理解とアイデア創出
    YouTube で音楽クリエイター 杉山修さんのジャーナリングの動画を時におり視聴していました。この度、ジャーナリングについての書籍を出版とのことで楽しみにしていました。発売日の今日2026年4月21日に、平積み陳列されていた本書を手に。参考にさせていただきます。 丸善 日本橋店にて。
    クリエイティブジャーナリング ノートではじめる自己理解とアイデア創出
  • 2026年4月19日
    アセクシュアル アロマンティック入門 性的惹かれや恋愛感情を持たない人たち
    カストリ書房の店内の書架を眺めていて、ふと目に入ってきたタイトル。 「ん?知らない言葉だ。なんだろう。」 棚指し陳列されていた本書を書架から抜いて手に取り、帯を読む。 「性的惹かれや恋愛感情を持たない人たち」 「アセクシュアル 他者に性的に惹かれない」 「アロマンティック 他者に恋愛感情を抱かない」 「LGBTに関する議論からこぼれてきたセクシャリティがある」 「性愛や恋愛の常識を再考する」 ほう。まぁ、実際、これまでにも、そのような人たちっていたよなぁと振り返り、言葉こそ、初めて目にしたが、真新しさや珍しさも別段感じない。ただ、入門書の立ち位置でまとめられた1冊の論考として、何をどのように論じているのかには、興味を惹かれる。 カストリ書房にて。
    アセクシュアル アロマンティック入門 性的惹かれや恋愛感情を持たない人たち
  • 2026年4月19日
    風呂と愛国
    風呂と愛国
    風呂と愛国の日本近代史。衛生と統治。日本の入浴習慣は、いかに「作られた」か…とな。これまで、日本銭湯文化協会 発行の銭湯検定 公式テキストなどで、銭湯の歴史については、かいつまんで学んでいましたが、あわせて、日本の愛国と統治という観点も絡めた論考は、風呂好きとしては興味を惹かれる。 カストリ書房にて。
    風呂と愛国
  • 2026年4月19日
    私を脱がせて
    私を脱がせて
    電車で読む本書へのチラ見の視線、二度見の視線、三度見の視線。よく見られるなぁ…と思い、ホームで表紙と背表紙をみてみると、あ、タイトル名と著者名の文字が大きい。あぁ、こういうのが気になるのね。カルーセル麻紀さんの自伝を読んでいます。
    私を脱がせて
  • 2026年4月18日
    積読こそが完全な読書術である
    永田希さん著の本書。実は昨年、小田原に日帰り小旅行に独りで行った際の散策で、偶然通りかかって、ふらっと入った素敵な書店 南十字 で、気になった書籍のなかの1冊。その時は、気になった他の4冊の購入でカバンが一杯になりそうだったため、本書『積読こそが…』と『再読だけが…』は書棚に戻したという心残りとなった思い出の本。その後も気になり続けていたので、この度、文庫判を、お迎えしました。 三省堂書店 アトレ上野店にて。
    積読こそが完全な読書術である
  • 2026年4月18日
    言問ラプソディ
    言問ラプソディ
    タイトルが目に入り、書架から手に取る。「言問(こととい)」。あの通りのこと?立ち読みでパラパラと眺めると、知っている地名や通りの名前がどんどん出てくる。知ってる街が舞台の小説。おもしろそうだなと。 書泉ブックタワーにて。
    言問ラプソディ
  • 2026年4月18日
    咲良は上手に説明したい!
    平積み陳列されていた本書のタイトルが目に入り、手に取って、立ち読みで帯を読み、中身をパラパラと眺める。主人公の職業はテクニカルライター。難しいことをわかりやすく説明し伝えるお仕事とな。ほぉ、お仕事小説かぁと、興味を惹かれまして。 書泉ブックタワーにて。
    咲良は上手に説明したい!
  • 2026年4月18日
    AI用語図鑑 ビジネス・開発・試験対策に使える厳選キーワード256
    AIの用語のお勉強に。 書泉ブックタワーにて。
    AI用語図鑑 ビジネス・開発・試験対策に使える厳選キーワード256
  • 2026年4月18日
    IT仕事図鑑 はたらく現場と人がイラストでぜんぶわかる!
    現代のいわゆるIT職種はどのように切り分けられているのかなぁと。パラパラ立ち読みで眺めて、まぁ、これですべて完全網羅ではないだろうが、ざっくりとこんなふうに紹介されるものなのだなと。 書泉ブックタワーにて。
    IT仕事図鑑 はたらく現場と人がイラストでぜんぶわかる!
  • 2026年4月18日
    ひとことIT用語図鑑400 “わかったつもり”脱出のための入門書
    IT用語のお勉強に。PDFコンテンツ IT英略語早見表 ダウンロード特典付きを。 書泉ブックタワーにて。
    ひとことIT用語図鑑400 “わかったつもり”脱出のための入門書
読み込み中...