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高橋典幸
高橋典幸
高橋典幸
@takahashinoriyuki
私用 Reads 。私がプライベートで読んでいる書籍のほんの一部を垣間見られるだけのアカウント。
  • 2026年6月15日
    ムーンウォーク
    ムーンウォーク
    BADワールドツアー真っ只中の1988年、29歳の時に書き上げた自伝なんだなぁ。 丸善 日本橋店で購入。読み始めました。
    ムーンウォーク
  • 2026年6月14日
    昭和ストリップ紀行
    読了。貴重な記録。 カストリ書房にて購入。
    昭和ストリップ紀行
  • 2026年6月13日
    マイケル・ジャクソン ザ・レガシー
    マイケル・ジャクソン ザ・レガシー
    読了。ビジュアルMOOK本。文字量は少ない。写真とコメント的解説。さらっと読めた。巻末の年表もわかりやすい。
    マイケル・ジャクソン ザ・レガシー
  • 2026年6月12日
    マイケル・ジャクソン ザ・レガシー
    マイケル・ジャクソン ザ・レガシー
    映画『Michael / マイケル』を鑑賞した 丸の内ピカデリー Dolby Cinema にて購入。
    マイケル・ジャクソン ザ・レガシー
  • 2026年6月10日
    「いまどきの若者」の150年史
    読了。内容がガチャガチャしている。どの章も読んでいて、まったく頭に心に入ってこない。それでも、最後まで読み切ってみた。タイトルの論考テーマは、興味深かかっただけに、退屈で苦行な読書体験となりました。家に置いておく価値を感じないので、廃棄かな。個人的な所感です。
    「いまどきの若者」の150年史
  • 2026年6月5日
    純喫茶とあまいもの 東京編
    著者直筆サイン本を。ジュンク堂書店 池袋本店にて。2階 棚4。
    純喫茶とあまいもの 東京編
  • 2026年6月4日
    「いまどきの若者」の150年史
    読み始めました
    「いまどきの若者」の150年史
  • 2026年6月2日
    裸の華
    裸の華
    読了。沁み入る。本書を読書中に、縁あって、黄昏劇場スター座公演2026『それからのスター座』(脚本:牧瀬茜 / 演出:牧瀬茜・ジョルジュ高橋 / 出演:牧瀬茜 ゆきみ愛 朱魅 葵マコ 一色凉太 ジョルジュ高橋)を観劇。小説と舞台。当然ながら異なる物語ではあったものの、共通する世界に生きる人々の日常、立ち居振る舞い、心情、葛藤、矜持を解像度高く垣間見、味わえた1週間となりました。
    裸の華
  • 2026年5月28日
    一条もんこのカレ〜なる人生
    三省堂書店 有楽町店 にて
    一条もんこのカレ〜なる人生
  • 2026年5月27日
    裸の華
    裸の華
    読み始めました。1ページ目から読み入る。
    裸の華
  • 2026年5月26日
    食べる本
    食べる本
    新書で全599ページ。全18皿、食べ応えのある1食でした。あ、全18回、読み応えのある1冊でした。本書は、自宅の本棚にこれからも置いておいて、時におり味わいたい。 集英社学芸編集部ウェブサイトに連載された「読むダイエット」(2020年1月〜2023年8月)を加筆修正、改題し、書籍化された1冊。
    食べる本
  • 2026年5月23日
    謎の香りはパン屋から
    てん ブックリサイクルにて、本の交換で手にしました。
    謎の香りはパン屋から
  • 2026年5月23日
    大型絵本>給食番長
    大型絵本>給食番長
    読みました。沁み入る。てんブックリサイクルにて。
  • 2026年5月18日
    増補改訂版 おもくない! ふとらない! スパイスとカレー入門
    本書収録の印度カリー子さんと稲田俊輔さんと水野仁輔さんとの対談も興味深いです。 ※2019刊行版を大幅加筆修正された2026増補改訂版。 書泉ブックタワーにて。
    増補改訂版 おもくない! ふとらない! スパイスとカレー入門
  • 2026年5月15日
    タツキ (PHP文庫 は 48-1)
    スポーツ・ライター 原 功 さんによって執筆された、プロボクサー 川崎タツキ(川嵜竜希)さんの半生。読んでみようかなと。2004年刊行『はぐれ者』(著者:原 功 / 発行:ネコ・パブリッシング)が、2008年に『タツキ 愛とボクシングに生きた男の半生』(発行:PHP研究所)に改題されて文庫化。古書店にて。
    タツキ (PHP文庫 は 48-1)
  • 2026年5月13日
    ぼくたちはどう老いるか
    今読んでいる『食べる本 : 読むダイエット』(2026)の著者 高橋源一郎さんの文章に惹き込まれていまして、他の著作も味わってみたいと思い。
    ぼくたちはどう老いるか
  • 2026年5月13日
    乱読・乱談のセレンディピティ
    2014年に刊行された単行本が改題・再編集して2026年に新書化。著者の外山滋比古さん(1923-2020)が、91歳の時に刊行された論考。御歳を重ねても精力的に執筆されていたのだなぁと、書架から手に取り驚きとともに感銘を受ける。
    乱読・乱談のセレンディピティ
  • 2026年5月13日
    ドミノ
    ドミノ
    なんとお見事な店頭陳列。せっかく東京駅に来たので、東京駅にちなんだ小説をと。恩田陸さんの小説を読むのは初めてとなります。もともとは、2001年に刊行された物語。八重洲ブックセンター グランスタ八重洲店 限定カバーの文庫判。楽しみです
    ドミノ
  • 2026年5月13日
    点と線
    点と線
    せっかく東京駅に来たので、東京駅にちなんだ小説をと。松本清張さんの小説を読むのは初めてとなります。もともとは、昭和33年(1958年)に刊行された物語。八重洲ブックセンター グランスタ八重洲店 限定カバーの文庫判。楽しみです。
    点と線
  • 2026年5月11日
    再読だけが創造的な読書術である
    永田希さん著の本書。実は昨年、小田原に日帰り小旅行に独りで行った際の散策で、偶然通りかかって、ふらっと入った素敵な書店 南十字 で、気になった書籍のなかの1冊。その時は、気になった他の4冊の購入でカバンが一杯になりそうだったため、本書『再読だけが…』と『積読こそが…』とは書棚に戻したという心残りとなった思い出の本。その後も気になり続けていたので、この度、文庫判を。 三省堂書店 アトレ上野店にて。
    再読だけが創造的な読書術である
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