どうでしょう "見出された時 I" 2026年3月14日

見出された時 I
見出された時 I
プルースト,
吉川一義
最後の文学論が面白く、記憶の哲学と合わせて議論できそうな気がした。あと一冊で終わってしまうのは寂しい。
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