

どうでしょう
@doudesyou
旅行記、哲学、文学など
- 2026年5月26日
- 2026年5月19日
- 2026年5月15日
- 2026年5月14日
ニーチェジル・ドゥルーズ,湯浅博雄ドゥルーズらしく「生成」を重視した読みだと感じられた。ニーチェを赦しや永遠の観点から宗教の肯定に接続できるのではないかと思っているが、それについてのアイデアはなかった - 2026年5月12日
- 2026年5月5日
ツァラトゥストラはこう言った(下)ニーチェ,フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ,Friedrich Nietzsche,氷上英広,氷上英廣読み終わった最後の「酔歌」が心に残った。永遠を欲する声と、滅びを求める声が対立する 他はよくわからない - 2026年5月4日
- 2026年5月3日
利己的な遺伝子 <増補新装版>リチャード・ドーキンス,垂水雄二,岸由二,日高敏隆,羽田節子読み終わった世間で言われるほど悲観的でも絶望的でもない。むしろ、ミームが死後も生き続けるという希望の書だと感じる。 - 2026年4月30日
- 2026年4月23日
ツァラトゥストラはこう言った(上)フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ,氷上英広読み終わった難しい 解説書などで聞いたことが、「怨恨から解放されよ」というのがこの作品の最も重要なメッセージではないか? - 2026年4月20日
- 2026年4月18日
- 2026年4月5日
ショーペンハウアー: 哲学の荒れ狂った時代の一つの伝記 (叢書・ウニベルシタス 282)リュディガー・ザフランスキー,R¨udiger Safranski,山本尤読み終わった哲学というよりは歴史やショーペンハウアー個人についての本だった。もう少し晩年についての記述があれば良かった - 2026年4月4日
- 2026年4月1日
- 2026年3月31日
- 2026年3月27日
- 2026年3月24日
- 2026年3月20日
- 2026年3月15日
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