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どうでしょう
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@doudesyou
旅行記、哲学、文学など
  • 2026年4月5日
    ショーペンハウアー: 哲学の荒れ狂った時代の一つの伝記 (叢書・ウニベルシタス 282)
    哲学というよりは歴史やショーペンハウアー個人についての本だった。もう少し晩年についての記述があれば良かった
  • 2026年4月4日
    分析哲学入門 (講談社選書メチエ)
    これまで読んできた哲学の入門書とは一風変わった本。一緒に議論を追っていくという形で、ついていけないことも多かった。
  • 2026年4月1日
    難解な本を読む技術 (光文社新書)
    読書ノートの取り方が参考になった。 最後の具体例の箇所は一部を除いて飛ばした
  • 2026年3月31日
    見出された時II
    見出された時II
    ついに読み終わってしまった。夏休みに一気に読むのがいいとか言われるが、何年かかけてゆっくりと読むべき本だと思う。
  • 2026年3月27日
    大衆の反逆
    大衆の反逆
    期待を超える面白さだった。 貴族の概念がニーチェ批判としても解釈できそうである。あとがきに変えて、解説も面白かった。
  • 2026年3月24日
    人はなんで生きるか 他四篇(民話集)
    人はなんで生きるか 他四篇(民話集)
    吉田寮で貰った本 巡検帰りの電車で読了。
  • 2026年3月20日
    さかしま
    さかしま
    あらすじを読み、面白そうだと思って買った。意外と宗教の話が多かった。デカダン派というものを知れたのも嬉しい
  • 2026年3月15日
    ベルクソン
    ベルクソン
    最近出た入門書 ワードマップという名の通り、概念の説明が丁寧
  • 2026年3月14日
    見出された時 I
    見出された時 I
    最後の文学論が面白く、記憶の哲学と合わせて議論できそうな気がした。あと一冊で終わってしまうのは寂しい。
  • 2026年3月3日
    京都学派
    京都学派
    知らない哲学者の名前がたくさん出てきて理解が難しかった。後ろに行くほどわからなくなった。飛ばしたところ多い
  • 2026年3月3日
    スピノザ
    スピノザ
    著作ごとに細かいところまで追った議論をしている。後半はほとんど飛ばしてしまった
  • 2026年3月3日
    日本遠国紀行
    日本遠国紀行
    著者のTwitterが好きで読んだ。日本には知らないことが多くあるし、いずれ消えてしまうものもあるだろう。だから、「消えゆくもの」を探して保存しようとする著者の姿勢に感動する。果無集落というのは名前が素敵
  • 2026年3月1日
    バタイユ 魅惑する思想
    バタイユの思想をその著作ごとに解説した本。バタイユは「マダム・エドワルダ」しか読んだことがないが、やはり気持ちの悪い思想家だと思う。バタイユの伝記、思想の変遷や関わりについての記述は少なかった。
  • 2026年2月28日
    反哲学入門
    哲学史を古代から振り返り、特に存在論、ニーチェ、ハイデガーに着目している。 ハイデガーは面白そうだけど、用語が難しくて読む気になれない
  • 2026年2月27日
    詩とは何か
    詩とは何か
    詩についての読み方や作り方の理論が書いてあるかと思い、借りた。読んだけどそのことは書いておらず、著者自身の体験や思想など理解が難しい内容ばかりだった。よく言われるように考えながら読むといったことは否定されるのだろうか
  • 2026年2月26日
    方法序説
    方法序説
    哲学の名著と名高いので読んだ。ガリレオの影響を受けていることは知らなかった。
  • 2026年2月26日
    ドゥイノの悲歌(エレジー)
    内容がわからなかった。そもそも詩を読んだ経験が少ないから、詩を読むことを学ばなければならない
  • 2026年2月24日
    世界は一冊の本
    ウナムーノについて調べた時に見つかった本。ウナムーノの詩はもちろん、マチャードの詩がよかった。詩は読むことが少ないがこの詩人の作品は他にも読んでみたい
  • 2026年2月22日
    スペイン通史
    98年世代のことについて少しだが書かれてあった。この時代がスペイン哲学の最盛期だったのだろう
  • 2026年2月21日
    はじめてのスピノザ 自由へのエチカ
    わかりやすかった。岩波の方もよみたい
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