

どうでしょう
@doudesyou
旅行記、哲学、文学など
- 2026年4月5日
ショーペンハウアー: 哲学の荒れ狂った時代の一つの伝記 (叢書・ウニベルシタス 282)リュディガー・ザフランスキー,R¨udiger Safranski,山本尤読み終わった哲学というよりは歴史やショーペンハウアー個人についての本だった。もう少し晩年についての記述があれば良かった - 2026年4月4日
- 2026年4月1日
- 2026年3月31日
- 2026年3月27日
- 2026年3月24日
- 2026年3月20日
- 2026年3月15日
- 2026年3月14日
- 2026年3月3日
- 2026年3月3日
- 2026年3月3日
日本遠国紀行道民の人著者のTwitterが好きで読んだ。日本には知らないことが多くあるし、いずれ消えてしまうものもあるだろう。だから、「消えゆくもの」を探して保存しようとする著者の姿勢に感動する。果無集落というのは名前が素敵 - 2026年3月1日
バタイユ 魅惑する思想酒井健バタイユの思想をその著作ごとに解説した本。バタイユは「マダム・エドワルダ」しか読んだことがないが、やはり気持ちの悪い思想家だと思う。バタイユの伝記、思想の変遷や関わりについての記述は少なかった。 - 2026年2月28日
- 2026年2月27日
詩とは何か吉増剛造読み終わった詩についての読み方や作り方の理論が書いてあるかと思い、借りた。読んだけどそのことは書いておらず、著者自身の体験や思想など理解が難しい内容ばかりだった。よく言われるように考えながら読むといったことは否定されるのだろうか - 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月24日
- 2026年2月22日
- 2026年2月21日
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