もちもち "魔道祖師 1" 1900年1月1日

もちもち
もちもち
@mochi33
1900年1月1日
魔道祖師 1
魔道祖師 1
千二百,
墨香銅臭,
鄭穎馨
中華BLに初めて触れた作品。失礼ながら予想してたよりも小説として面白すぎて(もっとライトなものだと思ってたけど、丁寧な心理描写、謎が謎を呼ぶミステリー要素、複雑な人間模様が描かれてて)、ページをめくる手が止まらず、何をしていても「あの続きが読みたい」と思うようになってた。分厚く読み応えもあり、中華ファンタジーという大好物ジャンルだったので、これまでBL作品に興味がなかった私でも楽しめた。
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