

もちもち
@mochi33
読書が好きな二次元オタク。ファンタジー小説(西洋風、アジアンテイストどちらも◎)をメインに、その時気になってることに関する本を読んだりします。
- 2026年3月21日
- 2026年3月18日
- 2026年3月16日
- 2026年3月14日
スマホ脳アンデシュ・ハンセン,久山葉子読み始めた書店にて「あ、これすごい話題になってたやつ(もう何年も前に)」と思い買ってきて読み始めた。まだ途中だけど、薄々と感じてた人間と現代社会の合わなさを根拠のある形で突きつけられて悩ましいな。私もスマホのスクリーンタイム、やばいことになってるんだ… - 2026年3月14日
25年、フリーランスで食べてます雨宮処凛読み終わった「詰んだ。ここからどうしたら良いのか全くわからん」と思いながらフラフラと入った書店で発見。光ってた。せ、、せんぱい、、という気持ちですんごい情けない顔しながらお風呂で泣きながら読んだ。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
魔道祖師 3千二百,墨香銅臭,鄭穎馨かつて読んだ - 1900年1月1日
魔道祖師 2千二百,墨香銅臭,鄭穎馨かつて読んだ相変わらず謎が謎を呼ぶ展開にページをめくる手が止まらなかった。すっかりこの小説の世界に入り込んでいた。ところで本作はアニメ化もされているのだが、専門用語や中華キャラの名前が上手く頭に入ってこず「えっと、誰が何で何がどうなったって??」状態になるため、小説→アニメの順のほうが個人的には楽しめた。 - 1900年1月1日
魔道祖師 1千二百,墨香銅臭,鄭穎馨かつて読んだ中華BLに初めて触れた作品。失礼ながら予想してたよりも小説として面白すぎて(もっとライトなものだと思ってたけど、丁寧な心理描写、謎が謎を呼ぶミステリー要素、複雑な人間模様が描かれてて)、ページをめくる手が止まらず、何をしていても「あの続きが読みたい」と思うようになってた。分厚く読み応えもあり、中華ファンタジーという大好物ジャンルだったので、これまでBL作品に興味がなかった私でも楽しめた。 - 1900年1月1日
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烏百花 白百合の章阿部智里かつて読んだ - 1900年1月1日
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烏百花 蛍の章阿部智里かつて読んだ - 1900年1月1日
弥栄の烏 八咫烏シリーズ6阿部智里かつて読んだ - 1900年1月1日
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